ネクストライフデザイン

INFOネクスト通信

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜シューズクローゼット〜 イメージ
2021/02/25

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜シューズクローゼット〜

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 シューズクローゼットは、ご要望が多いスペースの1つ。広ければ広い方がいいと思われがちですが、他のスペースとの兼ね合いやそれぞれの暮らしによってサイズ感や形は違います。今回は、家事ラクを叶えるシューズクローゼットのポイントをご紹介します! シューズクローゼットの目的を明確にする シューズクローゼットをつくるときに大切なのは、「何を収納したいか」を明確にすることです。ここを具体的にせずに、“なんとなくこのくらいの広さがあればいいだろう”と、曖昧なままつくってしまうと、暮らしに合わない使い勝手が悪いものができあがってしまいます。 「収納したいモノ・量」「それぞれの収納位置」「出し入れのしやすさ」まで事前に考えて設計しましょう。 使う頻度によって場所を使い分ける シューズクローゼットに収納したいアイテムとしてよくあるのは、靴、傘、コート類、ベビーカー、アウトドア用品、趣味の道具、外用の子どものおもちゃ、ベビーカー、自転車など。使用頻度が少ないのに場所を取ってしまうアイテムは、外部収納を使うのもおすすめです。 花粉や黄砂が気になる方は、コートをかけられるスペースがあると、家の中に持ち込まなくていいので安心です! コート類も何着ぐらい収納したいのかを確認しておきましょう。 家事ラク動線で毎日をもっとラクに♪ 家事ラクを叶えるためには、シューズクローゼットからの動線も大切。シューズクローゼットから洗面脱衣室やキッチンが1本で繋がる動線は、家事の時短と効率を叶えてくれます。お子様が汚れた服で帰ってきたときも、“汚れを落として着替えてからリビングへ”、という流れがつくれます! NEXTの家は経験豊富な設計士が多く在籍しています。使う人の目線で家事ラクを叶えるアイデアをご提案します♪

【スタッフ紹介】設計担当の石川です イメージ
2021/02/23

【スタッフ紹介】設計担当の石川です

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 今月もNEXTの家で働くスタッフをご紹介します!今回は、設計を担当している石川です。 ●石川宏樹(設計・一級建築士) 入社のきっかけ 前職では、前職はハウスメーカーでツーバイフォーの木造建築に携わっていました。もう少し設計の幅を広げたいと思っていたところ、NEXTの家との出会いがありました。NEXTの家は、在来軸組工法も採用していて新しい技術を学べる環境。新たに挑戦したいと入社を決めました。 仕事のやりがい 注文住宅の設計だけでなく、建売住宅の設計や土地の造成計画にも携われます。しかもNEXTの家の場合、一般的な建売住宅とは違って個性を打ち出した、デザイン性も性能も高い建売住宅をつくっています。様々なことに挑戦し、経験値を上げられることがやりがいにも繋がっています。 大きな組織にいたときと比べて、今は会社を動かす一員になれているのかなと感じています。 お客様から聞いたNEXTの家を選んだ理由 土地に強く、手に届く価格帯でクオリティの高い家を建てられることが決め手になっている方は多いようです。ハウスメーカーにいた者として、このコスパの良さには正直驚きました! 注文住宅と建売住宅をどちらの選択肢もあるというのも魅力だと思います。 モデルハウスで予定していたところが建てる前に売れてしまった、ということもよくあるんです! 休日の過ごしかた 子どもがまだ小さいので、近くの公園によく遊びに行っています。子どもが生まれて、公園に行く機会がものすごく増えました(笑)。仕事の日は子どもと過ごす時間がなかなかないので、その時間が息抜きにもなっています。 最近では、ボルダリングのある家も設計したそう。NEXTの家は、そんな遊びゴコロのある家づくりを大切にしています。 毎日の暮らしをもっと楽しみたい方は、ぜひNEXTの家にご相談ください!

【SDGsへの取り組み】人にも地球にもやさしい家づくり イメージ
2021/02/18

【SDGsへの取り組み】人にも地球にもやさしい家づくり

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 ゲリラ豪雨や熱波、大型台風など、私たちの生活を脅かす災害が毎年起こるようになった今、環境への意識が高まってきましたよね。その大きな原因が地球温暖化。地球温暖化をストップするために、世界的にCO2排出量をどう抑えるかが課題となっています。 住宅業界もその流れを受けて、エコな家づくりが求められるようになりました。NEXTの家でも地球環境を意識したエコな家づくりに取り組んでいます。それは同時に人にもやさしい家づくりなんです! 高性能な家に住むだけでCO2削減 CO2排出量を減らすた目には、私たちが毎日使う消費電力を減らすことが大切です。NEXTの家は、次世代のエネルギー住宅であるHEATG1レベルをクリアする高気密・高断熱住宅。快適に住み続けるだけで毎日の消費電力を抑えることができて、エコに繋がるんです! 長く住める優良住宅で、廃材のゴミ処理を減らす 家を取り壊すときには、相当な量の廃材が出ます。建物の耐久性と耐震性に優れたNEXTの家なら寿命が長いので、建て替えやリフォームなどのサイクルが延びるので、ゴミ処理にかかるCO2が削減できます。NEXTの家は、3世代で住み継げる住宅の長寿命化で、家計にも環境にもエコな家を実現します! 太陽光発電でゼロエネルギーへ 太陽光発電により創造エネルギー量と消費エネルギー量の差をゼロにするZEHの家づくりが普及しています。NEXTの家は太陽光発電を搭載することもでき、小さなエネルギーで快適な住まいを実現。自然エネルギーの有効活用で地球環境に貢献します。 世界共通の課題になっている「SDGs(持続可能な開発目標)」の取り組みは、これからの時代の企業にとっての使命だと思います。 NEXTの家は、省エネルギー・高性能住宅の普及促進を通じて、SDGsの実現に貢献していきます!

期待以上の建売住宅!高気密・高断熱が標準仕様 イメージ
2021/02/16

期待以上の建売住宅!高気密・高断熱が標準仕様

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 NEXTの家は、注文住宅だけでなく、建売住宅でも高気密・高断熱を実現しています! デザイン性が高く、性能も抜群! 建売住宅なら、家づくりにかかる手間も時間も減らせます。 HEAT20G1水準! 「ZEH」を超える断熱性能 NEXTの家では、ZEH(セロエネルギーハウス)基準を超える、HEAT20G1水準の高い断熱性能を実現しています。HEAT20G1とは、省エネと室内の快適性や健康面にまで配慮した次世代型のエネルギー住宅のこと。高断熱の家は、外気温に左右されず、最小限の冷暖房だけで冬あったかく、夏涼しい家に。毎月の光熱費も抑えます! 断熱性の高いアクアフォーム断熱材を使用 水から生まれた環境にやさしいアクアフォーム断熱材は、現場で発砲させるので断熱材と柱や壁との間の隙間を少なくして、高い断熱効果を発揮。また、吸音性にも優れていて外部の騒音を遮断、室内からの生活音の漏れも軽減されます。透湿性が低いことにより結露しにくく建物の耐久性を高めてくれます。 高断熱の窓を採用 日本の窓のフレームは、大きく分けて2つ。1つは、国内で現在主流になっている「アルミ」、もう1つは寒冷地で広く使われている「樹脂」です。 素材の特性上、それぞれにメリット・デメリットがありますが、アルミと樹脂を片側ずつに使ったハイブリッド窓は、アルミの良さと樹脂の良さの両方を兼ね備えています。それぞれのメリットを活かしながら、デメリットをカバーできます。 独自工法で高い気密性を実現 NEXTの家では工法にもこだわり、気密性も確保しています。高気密・高断熱な家は、冷暖房で快適に整えた室内の空気が逃げにくく、外の寒さや暑さの影響を受けにくくなります。エネルギー効率が高く、省エネ効果と毎月の光熱費削減が期待できます! これだけのこだわりが詰まった建売住宅を建てられるのは、NEXTの家だからこそ。しかも好立地! あっという間にご成約が決まってしまうので、建売住宅をご検討の方は、お早めにお問い合わせくださいね。 ▼建売住宅の最新情報はこちらからご確認ください!https://next-life-design.com/building/

失敗しない土地探しのポイント イメージ
2021/02/11

失敗しない土地探しのポイント

こんにちは! NEXTの家の広報担当です。いい家づくりは土地探しから。 一般的には、土地探しは不動産会社へ、家づくりは住宅会社へ、というように別々に行われますが、いい家づくりは土地探しから始まっています。NEXTの家では土地探しからサポートしています。今回は、失敗しない土地探しのポイントをお伝えします。 地盤の強さ 地震や豪雨などの災害に強い家をつくるためには、地盤の固さや水はけの良さは必ず確認しておきたいこと。土地を見極める目は経験によって養われるところもあります。土地に精通したプロの目で安全性を確認された土地を選ぶことが大切です。 日当たり 南向きだからといって日当たりがいいとは限りません。隣家が立ち並ぶ住宅街や高い建物がある場所では、思ったように日当たりが確保できない場合も。NEXTの家では、その土地が置かれた状況を考慮した上で、しっかり日当たりが確保できる家づくりをしています。 周辺環境 お子様がいる方は、学校までの距離や通学路の安全性、交通の便や周辺の道路状況、スーパーや病院の有無など、快適に暮らせる周辺環境かも大切なポイント。 「静かな住宅街に住みたい」、「駅に近い場所がいい」、「買い物に便利な場所に住みたい」など、人によって求めることはさまざま。土地も“どんなふうに暮らしたいのか?”から選ぶと失敗がなくなります。 建ぺい率、容積率 土地は広ければ広いほど大きな家を建てられるというわけではありません。日本では、「この土地には、このぐらいの大きさまでは建物を建ててもいいですよ」ということが法律で決められています。そのときの指標となるのが「建ぺい率」と「容積率」です。 ここは専門的な分野にもなるので、土地購入の前に土地に精通しているプロに確認しておきたいポイントです。 将来性 土地は、子どもや孫に受け継ぐ資産でもあります。もし、手放すことになったとしても資産価値が減らない土地なら、財産として分与することもできます。将来性まで見極めた土地購入をおすすめします。 NEXTの家では、独自の仕入れルートからプロの目で見極めた土地のみを手頃な価格でお届けしています。お客様の理想の暮らしをヒアリングして、土地探しから家づくりまでご提案します。 ▼最新の土地情報はこちらからhttps://next-life-design.com/sale/

タイプ別キッチンのメリット・デメリット イメージ
2021/02/09

タイプ別キッチンのメリット・デメリット

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 キッチンのタイプには、I型、L型、アイランド型というようにいくつかのタイプがあり、それぞれ使い勝手も違います。今回は、I型、L型、アイランド型のメリット・デメリットをご紹介します。 I型のメリット・デメリット I型キッチンは、コンロ、作業スペース、シンクが横並びになったもので、一般的によく使われているキッチンのタイプです。NEXTの家ではこのI型を標準仕様で採用しています。 横の動線で使い勝手がよく、バランスがいいのが特徴です。対面になっているので、キッチンに立ちながらダイニングやリビングにいる家族とコミュニケーションを楽しめます。 デメリットは、冷蔵庫や食器棚、パントリーなどの配置によって横の動線が長くなってしまうこと。ここは工夫が必要です。 腰壁付きならオープンな空間でもキッチンの手元は隠せるので、来客の際にも安心です♪ L型のメリット・デメリット L型キッチンは、コンロ、作業スペース、シンクがL字型に並んだもの。90度に体を回転させてコンロとシンクの両方に届くので、作業時の負担を軽減してくれます。 ただし、キッチンスペースの面積が必要なことやコーナー部分がデッドスペースになりやすいといったデメリットがあります。また、冷蔵庫や食器棚の配置に工夫が必要です。 アイランド型のメリット・デメリット アイランドキッチンは、島のように独立しているタイプ。カウンターや壁が付かないので開放感があり、おしゃれな見た目に憧れる方も多いですよね。パーティーなど、複数人で使う場合には適していますが、実は一番スペースが必要です。 オープンタイプで手元が丸見えになってしまうという懸念も。目的や暮らしに合わせて選びたいキッチンです。アイランドキッチンの片側が壁に付いたペニンシュラ型も人気です。 皆さんは、どのタイプのキッチンが気になりましたか?毎日使う場所だから、快適性や使い勝手はもちろん、家事が楽しくなるものを見つけたいですよね♪

NEXTが叶える3つのデザイン〜vol.1 今を楽しむデザイン イメージ
2021/02/04

NEXTが叶える3つのデザイン〜vol.1 今を楽しむデザイン

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 経済的で高性能、子育てしやすい家はもちろん大切ですが、おしゃれでデザイン性が高く、日々の暮らしを楽しむことも大切です。NEXTの家は、“今を楽しむデザイン”を取り入れた家づくりをしています。 クリエイティビティを刺激するスペース リモートワークや在宅ワークが増えてきた今、家には“クリエイティビティを刺激する場”も求められるようになってきました。ワークスペースとして使えて、時にはお子様の遊び場や学びの場にもなる多目的に使えるスペースは、ライフスタイルの変化にも柔軟に合わせられます。 階段下のデッドスペースを活用したワークスペースは、家族のコミュニケーションが増える場所にもなりそうです♪ ライフスタイルが楽しくなる中庭テラス&屋上バルコニー 中庭テラスは、お子様の遊び場やカフェスペース、家族でバーベキューを楽しむスペースに。LDKからフラットに繋がる間取りは、また、屋上バルコニーは周囲の視線を気にすることなく、流行りのおうちキャンプやベランピングにも最適です。 広い庭を持つのが難しい土地でも、庭のように楽しめます♪ おうちにいながら非日常を味わえる場所です。 天候も時間も関係なく使えるトレーニングスペース リモートワークの普及やジム離れが進んだ影響もあって、家の中にトレーニングスペースを持つ方も増えてきています! 天井の一部を使った懸垂バーや壁の一面を使ったボルダリングスペースなど、省スペースでも作れるものが人気です。スペースの制限がある都市部のおうちでも楽しみやすいのも魅力です♪ NEXTの家は、ワンランク上の暮らしの楽しみをお届けします!毎日が楽しくなる暮らしをNEXTの家で始めませんか?

失敗しない建売住宅の選び方 イメージ
2021/02/02

失敗しない建売住宅の選び方

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 NEXTの家は、安心して暮らせる高い性能やデザイン性、暮らしやすさなど、建売住宅もこだわって建てているので、満足度の高さにも定評があります。ところが、一般的な建売住宅に心から満足している方は多くはないと聞きます。 では、どうしたら失敗なく建売住宅を購入できるのでしょうか? 今回は見極めポイントをご紹介します! point1. 高気密高断熱住宅か 家を見るときは、まずデザイン性に目が行きがち。それももちろん大切ですが、性能面もしっかりチェックしておきたいポイント。建売住宅の場合、注文住宅と比べて性能面のグレードを落としているところもあるようです。長く安心して暮らすために、高気密高断熱住宅をおすすめします。 point2. ゼロエネルギー住宅に対応可能か ご家庭の消費電力を大幅に下げられる「太陽光発電」は、これからの住宅にますます欠かせないものになってくると思います。 NEXTの家では、発電する量が消費エネルギーより多いゼロエネルギー住宅も提供できます。高断熱・高気密の家に、エネルギーを創り出す太陽光発電システムを搭載すれば、光熱費の削減だけでなく、余った電力の売電による収入も期待できます! point3. 売主か仲介か 建売住宅の購入は、「建売住宅の売主から購入する」と「仲介業者から購入する」というケースがあります。仲介業者から購入する場合は、仲介手数料がかかります。その差は100万円ほどになる場合も。余計なコストをかけずに賢い買い物をしたいですね。 NEXTの家では、この3つのポイントを全てクリアする建売住宅を販売しています。 高いデザイン性とともに快適な住み心地を提供します。建売住宅についてもお気軽にお問い合わせください! ▼NEXTの家の建売住宅情報はこちら https://next-life-design.com/building/