ネクストライフデザイン

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忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜住宅設備編〜 イメージ
NEW2021/01/21

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜住宅設備編〜

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 「毎日が時間との戦い・・・」 やらなければならないことに追われる忙しい毎日を過ごしている共働きも夫婦も多いですよね。家事をラクにするためには、間取りや動線の工夫に加えて、住宅設備を賢く活用することで、叶えやすくなります。 今回は、家事ラクを叶える住宅設備をご紹介します♪ 家事の時間も光熱費も削減! 食器洗い乾燥機 NEXTの家では、4〜5人分の食器が入る食洗機が標準仕様で付いています。食器洗いにかかる手間や時間を大幅に減らせます。食洗機は水道代が膨らむのでは? と心配される方もいますが、実は手洗いよりも節水になります! また、オール電化が標準仕様なので、光熱費も抑えられます。お得な深夜電力を活用すれば、さらに光熱費を抑えることができちゃいます♪ 雨の日にも便利! 浴室換気暖房乾燥機 雨の日の洗濯にも便利な浴室換気暖房乾燥機も標準仕様! NEXTの家では注文住宅と建売住宅のどちらにも付いています。便利なランドリーパイプ付き! 浴室がそのまま洗濯物干しスペースになるので、ランドリースペースを省くことも可能です。 汚れにくく、お手入れがラクな設備 キッチン、洗面台、お風呂は、汚れにくく掃除がラクな設備を採用。標準仕様で採用しているシステムキッチンの天板は、汚れにくい人造大理石。継ぎ目がないので、隙間に汚れが詰まることがなく、さっと拭くだけでお手入れが完了します! 洗面台のボウルには、水に強くお手入れがラクなものを♪ 蛇口が鏡の下に設置されているので、水垢や汚れが付きにくくなっています。お風呂も日々のお掃除はもちろん、大掃除も簡単に済ませられるものを採用しています。 家事はできるだけ簡単に早く終わらせて、大切な時間を有効に使える暮らしがしたいですよね♪ NEXTの家では、それぞれのライフスタイルに合わせて家事ラクを叶えるご提案をいたします!

【よくある質問】家を建てるための現金っていくら必要ですか? イメージ
NEW2021/01/19

【よくある質問】家を建てるための現金っていくら必要ですか?

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 家づくりにかかる費用は、住宅ローンで支払う方がほとんどですが、一部は現金での支払いが必要なものがあります。今回は、お客様からのご質問が多い「家づくりに必要な現金」についてお伝えしていきます。 現金で支払いが必要な費用 建売住宅と注文住宅では必要な費用が異なりますが、注文住宅の場合は「設計着手金」「地盤調査費」「建築確認申請費用」「工事契約金」といった費用のほか、各種税金がかかります。 さらに、土地を購入する場合には、「手付金」や「仲介手数料」などの費用も。土地や建物の価格によって差はあるものの、一般的には100万円ほどの現金が必要です。 また、地鎮祭や上棟式を行う場合は、神社に納める費用とお弁当やお餅代といった諸経費がかかります。ただ、最近では地鎮祭や上棟式を省略するケースもあるので、これらの費用は施主様のご要望によります。 NEXTの家なら費用の削減も可能 NEXTの家では自社分譲地を販売しています。自社分譲地で家を建てた場合は土地の仲介手数料はかからないので、現金として準備するのは土地と建物を合わせて50万円〜100万円ほど。また、建売住宅なら諸費用そのものを抑えられます。 一旦は現金での支払いが必要になるものの、最終的には全て住宅ローンに組み込むこともできます。 住宅会社によって追加費用が必要なケースも 後回しになりがちな塀やカーポート、植木といった外構工事は、タイミングによって住宅ローンに組み込めない場合があるので注意が必要です。NEXTの家では、注文住宅のプランニングと並行して外構工事のプランニングも進めていくので、後になって外構工事の追加費用がかかる心配がありません。 NEXTの家では、最初のお見積もりの段階で「何にいくらかかるか」が明確なので、安心して家づくりを始めていただけますよ♪ まずは、お気軽にご相談ください!

トイレ空間に最適なクロス・フローリング選びのポイント イメージ
2021/01/14

トイレ空間に最適なクロス・フローリング選びのポイント

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 トイレ空間に使うクロスやフローリングは、デザイン性だけでなく、機能性も大切です。今回は、トイレ空間のクロス&フローリングを選ぶときのポイントをご紹介していきます。 ポイント1:アクセントクロスで楽しい空間に NEXTの家では、標準仕様の中で壁の一面だけを別のカラーやデザインのアクセントクロスに変えられます。淡いブルーやグレーなど、汚れが目立ちにくいカラーがおすすめ。また、木目調に加工したデザイン性の高いシートなどもありますよ♪ 豊富な種類の中からお気に入りの一枚を見つけてもらえるはずです。 ポイント2:汚れ防止や消臭機能付きを選ぶ 水回りは、クロスやフローリングが劣化しやすい場所でもあります。クロスやフローリングの表面が加工された水に強いものや消臭機能が付いたものがおすすめです。 エコカラットは、日常で気になるニオイを消臭する機能や湿度を調整する機能を持った優れた壁材。見た目もおしゃれなので、壁の一部に貼るだけで空間のアクセントにもなります! フローリングにはプラスチックタイルがおすすめ フローリング選びも大切! 気をつけていてもどうしても汚れてしまうトイレ空間のフローリングには、汚れやシミ、ニオイが染み込まない素材がおすすめです。 本物のタイルは、汚れの染み込みを防げる素材でお手入れもラクですが、コストが高くなってしまいがち。そこで、おすすめしたいのが「プラスチックタイル」。1枚1枚タイル状になっていて、汚れにくく水に強いのでトイレ空間にぴったりの素材です! 毎日使う場所だからこそ、キレイで快適な空間を保ちたいですよね♪デザイン性も機能性も欲張りに叶えるなら、NEXTの家にご相談ください!

子ども部屋を作るときに考えておきたいポイント イメージ
2021/01/12

子ども部屋を作るときに考えておきたいポイント

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 子ども部屋は、子どもの成長によって「使う時期」と「使わない時期」があります。先々まで見据えた計画が大切です。今回は、子ども部屋を作るときに考えておきたいポイントをご紹介します! 可変性の間取り 子どもの成長に合わせて部屋を仕切れる可変性のある間取りが人気です。子どもの年齢や人数、性別にもよりますが、同性の場合はこの間取りを採用する方も多いです。扉、収納、照明など必要なものをあらかじめ2つずつ作っておいて、子どもが小さいうちは、一間にしておいて家族全員で使う広い寝室や多目的スペースに。個室が必要なタイミングで部屋を仕切ります。子どもが巣立ったあとは、また一間に戻すのもOK! スタディスペース 最近は、LDKの一角に勉強スペースを作る「リビングスタディ」が主流になってきました。適度な生活音の中で勉強をすることで集中力が養われ、学習効果が向上するといわれています。 キッチンに立ちながら子どもの勉強にも目が届くのも人気の理由。家族共有のPCスペースや作業スペースとして使えるのも魅力です。リモートワークの増加によってますます注目が集まっているスペースの1つです。 収納スペース 子どもの作品や思い出の品など、大切にとっておきたいものは増えていきます。生活空間を圧迫せずに収納できるスペースとしておすすめなのが小屋裏のロフトです。収納スペースとしてだけでなく、秘密基地のような遊びスペースにも♪ ちょっとした作業をしたり、読書やカフェ、お昼寝をするのもいいですね。 ライフスタイルの変化に合わせて家も柔軟に変えられるようにしておけば、先々も快適に暮らせますよ♪ 私たちにぜひご相談くださいね。

ネクストの家が土地に強い理由 イメージ
2021/01/07

ネクストの家が土地に強い理由

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 NEXTの家は、土地探しから家づくりまでワンストップでお任せいただけます! 土地に強いことも強みの1つ。その理由とは? 土地の仕入れに強い 常に新しい土地情報が入ってくる体制を整えていて、最新のリストの中からプロの目で見極めた土地を自社で仕入れています。自社所有地は常時30〜40区画! 人気のエリアやニーズが多いエリアの土地もお手頃価格で提供しています。それができるのは、数千件以上の土地を見てきた経験があるから。社内に在籍する土地専門のスタッフがぴったりの土地をご提案します! 価格が安い、少し癖のある土地も活用できるノウハウがある NEXTの家では、高低差がある土地や変形地など、あえて少し癖のある土地を仕入れています。その理由は、相場よりも価格を抑えて安く土地を提供できるから。 もちろん、ただ癖のある土地をそのまま販売するわけではありません。長年の経験で培った土地の活用方法や造成技術を駆使して整地した状態で提供しているので、購入後に余計なコストがかかる心配も不要です♪ 自社分譲地なら土地の仲介手数料が不要 不動産会社から土地を購入する場合は、土地代の他に仲介手数料がかかります。ところが、NEXTの家の自社分譲地を購入する場合、仲介手数料は0円! 浮いたお金を住宅設備のグレードアップに充てたり、上質な家具を買うことだってできちゃいます! お手頃で条件の良い土地は、市場に出る前に売れてしまうこともあります。NEXTの家では、ヒアリングの際に伺った条件に合う土地が見つかれば、こちらからお客様にご連絡をしてご提案しています。 最新の土地情報は、NEXTの家のホームページにてご確認ください!▼販売中の土地情報はこちら https://next-life-design.com/sale/

洗濯スペースどこに作る? イメージ
2021/01/05

洗濯スペースどこに作る?

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 忙しい共働き夫婦にとって「洗濯物をどこに干すか?」も頭を悩ませるテーマの1つ。ご主人と奥様で意見が分かれることも。今回は、洗濯スペースの配置で家事ラクを叶えるコツをご紹介します! 外干し派の場合 共働き夫婦は、時間的な制約などからほとんどの方が「室内干し」を基本に間取りを設計します。ただ、「休日にはお日様の下で思いっきり洗濯物を干しがしたい!」という方もいますよね。 家事ラクを叶えるコツは、できるだけ移動を少なくすること。洗濯機を置く脱衣室やランドリールームからできるだけ近い場所に外干しスペースを作るのがポイントです! 脱衣室やランドリールームから繋がる場所にテラスやバルコニーがある間取りなら、洗濯物を干すときも取り入れるときも移動が減って時短になりますよ♪ 室内干し派の場合 NEXTの家のお客様は共働きの方が多いので、室内干しスペースを基本に間取りを考える方がほとんど。 洗面脱衣室の物干しスペースは、洗濯後にそのまま干せます。天候や時間帯に関係なく洗濯ができます。オール電化の深夜電力が使える夜の時間帯にまとめて洗濯をされる方も多く、洗濯の家事ラクと光熱費の削減を同時に叶えられます! また、物干しスペースの隣に家族共有の収納スペースを設ける方も。洗濯してからしまうまでの作業をここだけで完結でき、洗濯の時短に! 洗面脱衣室に物干しスペースをつくらない場合は、リビングの一角や1階の和室または洋室を物干しスペースにする方も。その場合は、人目に付かないような工夫も必要です。 2階建ての場合も、移動が多くなってしまう2階の外干しスペースではなく、1階につくるのがポイントです。 忙しい毎日だから、家事はできるだけラクに時短で済ませたいですよね! NEXTの家ではとことん使いやすい動線設計にこだわっています。家事ラクを叶える間取り事例は数多くありますので、お気軽にご相談くださいね。