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ネクストライフデザイン

HEALTH健康的

健康になれる住まい

みなさん家を建てるときにどんなことを考えますか?デザイン・間取り・価格。
目に見えることに行きがちです。家の温度変化や低温による、
健康リスクは非常に高いですが、日本にその考えはあまり浸透しておりません。
「NEXTの家」ではそれらを軽減し、健康的で未来へ安心な家づくりをご提供します。

Point One

家の温度差による
リスクを軽減

多くの人がヒートショックで
亡くなっています。

出典:厚生労働化学研究費補助金 入浴関連事故の実態把握及び予防対策に関する研究
平成25年度 総括・分担研究報告書、警察庁「平成25年中の交通事故死者数について」

原因は部屋の低温による温度差

室内の温度が下がり、他の部屋との間に急激な温度差ができてしまうと身体にも大きな負担がかかってしまいます。高齢者の方や健康に不安がある方にとっては、血圧の変動で脳梗塞や心筋梗塞を発症するリスクも‥。

NEXTの家は高断熱で
熱を外に逃がしません。
年間を通じて快適な室温を保ち、
健康リスクを軽減します。

高い気密性・断熱性を持つ「NEXTの家」なら、外気の影響を受けにくいため、室内で急激な温度変化が起こりません。そのため、冬場に多いヒートショックの予防につながるのです。

※(参考数値)平均0.56:R2年直近2物件の平均数値(0.54〜0.57)
※プランによっては0.6を下回る場合があります。(プランによって数値は異なります。)
Point Two

高断熱住宅は
アレルギー疾患減らす?

アレルギー疾患は、
日本人の半分が発症

いまや国民病化しているアレルギー疾患は、国民の4割が発症しているといわれています。

鼻炎、喘息、アトピーなど、「アレルギー疾患対策基本法」(平成26年施行)なるものを作らなければならないほど、深刻化しています。その原因で突出しているのがダニによる疾患です。

出典:NPO日本健康増進支援機構 榎本雅夫氏作成

その原因の多くが
カビやダニを育てる湿気

そのダニを育てているのがカビ。そのカビを育てているのが湿気です。湿気がカビを発生させ、ダニを繁殖させ、カビの胞子やダニの死骸やフンが家中に飛散し、アレルギー疾患となって生活習慣病化しています。

高断熱住宅と換気が健康を守る

カビやダニは、アトピー性皮膚炎や喘息などのアレルギー症状を引き起こす原因にもなるため、適正な湿度を保つこと、家の中の空気をきれいな保つことが重要です。

高断熱住宅で、家の中の温度変化を保ちます。一方で高気密・高断熱住宅は、気密性が高いため、自然換気のみに頼ると換気が不足しがちです。

そこで熱交換換気システムの第1種換気(※オプション)です。設置することで家の温度を保ちつつきれいな空気を保ちつつ換気が可能です。換気についても理解し、快適に暮らせる住まいづくりを実現しましょう。

高断熱住宅だと体の不調が減る?

下記図は統計的に高断熱住宅へ転居した住人が転居前に訴えていた体の不調が、転居後には半分ほどに減ったという調査結果を表した図です。因果関係、物理的原因はあきらかではありませんが、減少として高断熱による改善効果が示されております。

資料提供:近畿大学 岩前 篤教授
Point Three

カラダを守る最強の
バリア・免疫機能を整える

※オプション

これからの時代に備えて。
人の免疫機能を整える
FFCテクノロジー

アルコール消毒、除菌シートが生活に欠かせないアイテムとなりました。一方で殺菌や消毒のしすぎで、環境中に常在する微生物が少なくなり、普段は免疫力を高めるために助けてくれている味方の善玉菌も一緒に殺してしまうことになります。
NEXTの家では新たな脅威の時にでも善玉常在菌の働きを落とさず、人の免疫機能を引き出すために開発されたのがFFCテクノロジーを活用した免疫住宅をご紹介します。

人にとって有益な
善玉菌の働きを促す

FFCテクノロジーとは、物質に必ず含まれている水分(結合水)を利用して細胞を活性化させる技術です。住宅の建材(木材や合板、クロスなど)に適用することで、建材内の化学物質や薬剤、カビなどを除去し、人にとって有益な善玉菌の働きを促します。体内の免疫機能が活発になることで、さまざまな疾病にかかる前に防ぐことができるのです。

免疫機能で
化学物質やウイルスから守る

化学物質やウイルス、カビやダニなど、現代の暮らしにはさまざまな健康障害のタネが隠れています。しかも、その一つ一つは複雑に絡み合っているため、住宅の機能だけで解決できないのが現状です。そこで、私たちが注目したのが、どんな人のカラダにも備わっている免疫機能です。

現代住宅の健康被害の4つの要因

  • 物理学的ストレス…暑さや寒さなど、物理的環境によるもの
  • 生物学的ストレス…カビやダニなどの生物によるもの
  • 科学的ストレス…薬剤、香害など化学物質によるもの
  • 精神的ストレス…精神的に感じる負担。

カビやダニなどの生物学的ストレスを解決するために薬剤を使用すると、
その薬剤がさらにストレスになってしまうなど、それぞれ複雑に入り組んできます。

どんな原因であっても、ストレスを感じるのは人間のカラダ。
そこで人体に備わるバリア機能・免疫機能に注目しました。

自然界の浄化作用をヒントに

例えば、河川の上流に汚れた水を流しても、河口に向かうにつれて水は透明度を取り戻します。これは、河にいる微生物やバクテリアが汚れを分解して、浄化してくれているから。こうした自然の浄化作用と同じく、人体の中でもさまざまな菌が働いているのです。

免疫機能の仕組み

人体の表面にある皮膚や鼻や口の中の粘膜には「善玉常在菌」が備わっています。この菌がウイルスやカビなどから人体をガードしてくれています。

でも、抗菌や殺菌加工をしてしまうと、この善玉常在菌を殺してしまうことになり免疫力低下がもたらされ、アレルギーや病気を引き起こす要因となっています。その問題を解決するためにFFCテクノロジーを活用した“免疫住宅®”が生まれました。