ネクストライフデザイン

INFOネクスト通信

NEXTの家のアフターフォロー イメージ
2020/12/29

NEXTの家のアフターフォロー

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 NEXTの家では、建てるときも住み始めてからも安心の保証とアフターフォローを設けています。 専門スタッフによる定期点検の実施 お引き渡し後、1年・2年のタイミングで専門スタッフによる定期点検を行っています。専門スタッフが訪問して、お施主様とコミュニケーションを取りながら丁寧に点検していきます。 家の外側の外壁や屋根から家の中の隅々まで確認します。定期的に点検・修理して家の不具合を取り除き、長く快適に暮らせる住まいへ建てた後まで丁寧にサポートします。 お引き渡しから10年間の住宅瑕疵担保保険「JIO わが家の保険」 瑕疵保証とは、基礎、柱、床、屋根などの主要な部分と雨水の侵入を防ぐ部分に欠陥が発生した場合、これを補修または賠償することを保証するものです。 さらにNEXTの家では、通常は自主検査で良いとされる防水検査についても、第三者機関による検査を実施しています。不具合や欠陥が起こらないように万全の施工体制を整えています。 10年継続の地盤保証・地盤保険 NEXTの家では、建築用地の地盤調査をして、補強工事の有無を判断したあとに、建築工事を開始します。 また、地盤保険に加入しているので、万が一、不同沈下が起きて建物に重大な支障が発生した場合にも修復を保証します。修復にかかった費用は、保険金として支払われます。地盤保険は基礎工事着工の日に始まり、改良方法によって建物の引き渡しから10年〜20年継続されます。 家づくりを始める前にアフターフォローや保証のことも確認しておきましょう!

ネクストの家が新たに完成しました!完成見学会開催します! イメージ
2020/12/25

ネクストの家が新たに完成しました!完成見学会開催します!

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。この度、小郡市津古(三国ヶ丘)にネクストの家が新たに完成いたしました!ご注文いただきました施主様のご厚意により特別限定公開!!下記内容で完成見学会を実施する運びとなりましので皆様にご案内いたします。「マイホームをご検討中の皆様」、「ネクストの家を見てみたい」、「最新の家を一回見てみよう」などお気軽にご参加をお待ちいたしております!ご来場特典もありますよ!ぜひこの機会をお見逃しなく。 見学会開催決定‼ 開催内容 場所:小郡市津古日時:12月23日・24日(10時から17時)間取り:4LDK特徴:吹き抜けのある家、WICLのある家募集内容:コロナウィルス感染拡大防止のため完全予約制 限定10組ご来場特典①:アンケートのご記入でギフトカード1000円分プレゼントご来場特典➁:弊社の公開前の土地情報案内予定 お申込み方法 専用フォームでお申込みの方は→こちらお電話で直接お申し込みの方は→092-874-0111まで

「ホール階段」と「リビング階段」どう選ぶ? イメージ
2020/12/24

「ホール階段」と「リビング階段」どう選ぶ?

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 階段をどこにつくるかは、家全体の間取りに影響します。今回は、階段をつくるときに知っておきたいホール階段とリビング階段のメリット・デメリットをお伝えします! 階段の位置で変わる間取り 階段には、玄関ホールにつくる「ホール階段」とリビングにつくる「リビング階段」があります。階段の位置によって間取りも暮らし方も大きく変わります。だから決めるポイントは「どんな暮らしがしたいか」です。 来客時にも安心の「ホール階段」 ホール階段のメリットは、リビングを通らずに玄関と2階を行き来できること。来客でリビングを使っているときにも気にすることなく移動ができます。 デメリットは、家族で過ごすリビングを通らずに玄関と2階の部屋を行き来できてしまうこと。家族が顔を合わせる機会が減ってしまうので、思春期のお子様は特に心配が増えてしまう可能性も。ホール階段の場合は廊下をつくる必要があるので、限られたスペースの中からその分の面積を取られてしまうのもちょっともったいないかもしれません。 家族が毎日顔を合わせられる「リビング階段」 リビング階段のメリットは、家族が毎日顔を合わせられること。家族のコミュニケーションの機会が増えます♪ 小さな頃から家族のコミュニケーションが活発な中で育ったお子様は、成長してもきっと変わらずにたくさん話してくれるはず! 毎日顔を合わせて「おはよう」「行ってきます」も当たり前の日常になりますよね。ホール階段と比べて家全体のスペースが広くとれるのも魅力です。 デメリットは来客時のプライバシーの問題。来客が多い家の場合は、いつも来客を想定しておく必要があります。またリビング階段の場合、意匠性のあるデザインにする方も多いので、その分のコストがかかることも考えておきたいポイントです。 ホール階段とリビング階段、皆さんはどちらにしたいですか? それぞれのメリット・デメリットを踏まえた上で、暮らしに合うものを選びたいですね♪

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜動線編〜 イメージ
2020/12/22

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜動線編〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 家事ラクを叶えるポイントは、「いかに無駄な動きを短くできるか」。そこで重要になるのが「動線の設計」です。今回は、家事ラクを叶える動線のパターンをご紹介します♪ 玄関・洗面脱衣室・LDKを繋ぐ回遊動線 一番人気なのは、玄関・洗面脱衣室・LDKを一周できるようにした回遊動線を取り入れた間取り。キッチンと洗面脱衣室の距離が近いので、家事動線を短縮できます。玄関からLDKの表動線と、玄関から洗面脱衣室の裏動線をつくることができるのも人気の理由。急な来客や片付けにストレスを感じずに暮らせる空間を実現できます! キッチンの後方につくった洗面脱衣室 キッチンの後方に洗面脱衣室やトイレなどの水回りをつくる間取りも人気です。水回りを一箇所に集約することで、家事動線が短くなります。キッチンで料理をする合間に、洗濯やお風呂掃除などの家事もラクにできちゃいます♪ 敷地の形や面積によって回遊動線にできない場合にもおすすめの間取りです。 横の移動でつくるキッチン〜洗面脱衣室 キッチンと洗面脱衣室を横並びで配置した間取りで「横の動き」を主体に。移動だけでなく、振り向く動作まで減らすことができるので、体と心に与える負担も軽減できるんです! キッチンに立ちながら目に入る位置に洗面脱衣室があるので、ちょっとした作業も“ながら家事”で終わらせてしまえるのも嬉しいポイントです♪ 家事の効率と時短を叶えながら、ライフスタイルが楽しくなる家づくりをしませんか?まずは、モデルハウスの見学にお越しください!

好評につき1月まで延長! 友丘モデルハウス見学会開催中♪ イメージ
2020/12/17

好評につき1月まで延長! 友丘モデルハウス見学会開催中♪

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 太陽の日差しが降り注ぎ、心地よい風が流れる明るいLDK。大人も子どもも楽しめる遊びゴロロをくすぐるスペース。 現在見学会を開催している福岡市城南区の友丘モデルハウスには、自然のリズムを感じながらワクワク暮らせるポイントが盛りだくさん! ご好評につき見学会が1月まで延長となりました!この機会に遊びに来ませんか? 遊びゴコロをくすぐる2つのロフトスペース 見学会にご来場いただくお子様のテンションが急上昇するのがこのロフトスペース。2階の子ども部屋にあって、何度も階段を登ったり降りたりして遊ぶ姿がなんともかわいらしいのです! ハシゴのような階段もワクワク感をそそられます♪ 隣の寝室には、大人用のロフトスペースも! ここは、ゆっくりとくつろぐスペースとして、シアタールームに。読書や趣味の時間を楽しむスペースとしても楽しんでいただけます♪ 水回りが一箇所にまとまり、家事ラクを叶える 奥様たちに特に好評なのが、キッチン、洗面脱衣室・浴室が隣接していること。一箇所にまとまっていることで、“ながら作業”がしやすくなり、家事の時短と効率を叶えます♪ 動きやすさを考えた上で「動線をいかに短くするか」が家事ラクのコツ。間取りのつくり方のご参考に! ムダなスペースがなく、広々と感じる空間 玄関ホールをコンパクトにしたり、廊下を省くなど、限られた面積を最大限に活用するための工夫を施しています。削った分のスペースはLDKに広さをプラス♪ さらに天井高をあげることで、広さと開放感を感じる空間をつくっています。2階は勾配天井にすることで縦の空間を上手く活用しています! 福岡市内は、広い土地が確保できない場合も多いですが、ここには「限られたスペースをどう使うか?」のヒントが詰まっています! 友丘モデルハウスは、家族で過ごす毎日が楽しくなる家。 皆さまのご来場をお待ちしております♪

今の時代にぴったりなワークスペースの紹介 イメージ
2020/12/15

今の時代にぴったりなワークスペースの紹介

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 新型コロナの影響でリモートワークが増えたことによって、「おうちの中でいかに快適に仕事をするか」は、多くの人のテーマになっていますよね! リモートワークは、これからの働き方のスタンダードになるとも言われています。そこで今回は、これからの家づくりに欠かせないワークスペースをご紹介します。 LDKの一角につくったスタディスペース リビング階段のデッドスペースを上手く活用したスタディスペースは、お子様の学習にも仕事にも使える共有のスペース。家族で過ごすリビングにあるので、仕事をしながら家族の存在を感じることができます。仕事の合間に家事をすることもできるのも嬉しいポイント! 忙しい共働き夫婦にぴったりのワークスペースです。 寝室のロフト下のワークスペース 「リビングのワークスペースでは捗らない」という方におすすめなのが、寝室のロフト下につくったワークスペース。寝室にありながら、ロフトの階段で就寝スペースと作業スペースを区切っているので、夜でも作業に集中しやすいスペースです。 限られたスペースでも工夫次第でぐんと快適に過ごせるようになりますよ♪ 独立型のワークスペース 生活空間と隔てた専用のワークスペースは、仕事に集中できる間取り。WEB会議などもしやすい環境を整えられます。資料を整理するための収納棚やプリンター置き場など、ワークスペースとしての機能性も充実させることで仕事がしやすい空間に。仕事以外の時間は、読書を楽しむ書斎にもおすすめです。 リモートワークも快適に、ライフスタイルに合う間取りを選びたいですね♪

家を建てる前に知って起きたい「換気」のこと イメージ
2020/12/10

家を建てる前に知って起きたい「換気」のこと

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。「換気システムってなんで必要なの?」「窓を開けるだけじゃダメなの?」そんな疑問をお持ちの方もいるのではないでしょうか?今回は、家を建てる前に知っておきたい換気についてお伝えします! なぜ換気は必要? かつての住宅では、建材や家具などの接着剤に含まれる化学物質が健康被害を引き起こし、社会問題となっていました。これが「シックハウス症候群」。化学物質が充満した家の中に長時間いることで、アレルギーや体調不良を起こしてしまう人が増加していたのです。そこで、2003年に建築基準法が改正され、以降の新築住宅には24時間換気システムを設置することが義務付けられています。 24時間換気システムでは、室内の空気を外に排出して。外から新鮮な空気を家の中に送り込み、常に室内がキレイな空気で満たされるようにしています。目に見えない空気中の汚れも取り除いてくれます。 適切な換気は、カビやダニの発生原因になる結露を防ぐ効果もあります。 標準仕様で採用している「第三種換気システム」 NEXTの家では、「第三種換気システム」を標準仕様で採用しています。第三種換気とは、自然の力で給気口から外の空気を取り込み、機械の力を使って強制的に排気するシステムです。 ただ、冬場は給気のときに外から冷たい空気を室内に取り込んでしまい、室内の温度を下げてしまう懸念も。逆に夏場は暖気を取り込み、室内の温度を上げてしまいます。 オプションで選べる「第一種換気システム」 そこで、おすすめなのが給気も排気も機械で行う「第一種換気システム」です。第一種換気システムはオプションにはなりますが、室内の熱を逃さず換気ができるタイプも多く、冬でもあたたかい室内をキープ! さらに、花粉やPM2.5などの侵入を防ぎやすいのも魅力です♪ 何十年という時間を過ごす場所だから、健康にも配慮した住まいを手に入れたいですね♪ 高性能なデザイン住宅を提供しているNEXTの家にぜひご相談ください!

都市の中で自然を満喫する家づくり イメージ
2020/12/08

都市の中で自然を満喫する家づくり

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。新型コロナウイルスの影響を受けて、生活スタイルを見直す方が増えているようです。NEXTの家が提案しているのは「都市にいながら自然のリズムを感じる暮らし」。身近に自然を感じながらライフスタイルをもっと楽しくするには・・・? 外の景色を楽しむ広々リビング リビングでくつろぎながら目にしたいのはどんな景色ですか?NEXTの家では、廊下や壁の仕切りをなくした広いLDKが好評です。勾配天井や吹き抜けを取り入れ、窓からは太陽の光が降り注ぐ明るい空間。窓から切り取った自然の借景も楽しんでいだけます。“リビングでくつろぐ時間もキッチンで料理をする時間も、少しでも自然のリズムを感じていただけたら” そんな想いを込めた間取りやデザインを提案しています。 自然を味わうバルコニーや中庭テラス 広いバルコニーや中庭テラスは、自然を感じる癒しの場所。山や海に出かけるようなアウトドア気分を、おうちにいながら楽しんでいただけます! お子様の遊び場やカフェを楽しむスペースとしても多目的に使っていただけます。休日には気のおけない仲間を呼んでお鍋やバーベキューを楽しむのもいいですよね♪日々の流れ続ける季節を感じながら子どもを育てられる贅沢を味わえますよ! くつろぎのロフトスペース ロフトスペースは、子どもゴコロをくすぐる秘密基地。お子様が小さいうちは遊び場として、成長後は収納スペースや趣味のスペースとして使うのもおすすめです。友丘モデルハウスのロフトには、大人がくつろげるシアタールームをつくっています。日常から少し離れてリラックスできる場所に。部屋の灯りを消して、窓から星空を楽しむのもまた贅沢な時間ですね。都市生活も自然と調和する暮らしもNEXTの家なら同時に叶います♪この機会にぜひ理想の暮らしを考えてみてくださいね。

吹き抜けがあっても冬あたたかい理由 イメージ
2020/12/03

吹き抜けがあっても冬あたたかい理由

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。「吹き抜けって冬は寒そう」「光熱費高くならないのかな?」吹き抜けに憧れはあっても、そんなふうに迷っていたりしませんか?今回は、吹き抜けがあっても冬をあたたかく過ごす家づくりについてお伝えします! 冬もあたたかい理由①高断熱・高気密 NEXTの家は高気密・高断熱! 外気から受ける温度の影響を少なくして、1年中、快適な住環境を実現します。今年6月からは屋根の断熱材を2倍の厚さに。吹き抜けやロフトスペースもさらに寒さを感じにくくなりました。 断熱性の要となるのが窓。窓の外側には劣化しにくいアルミを、室内側には熱を通しにくい樹脂を使ったハイブリッド構造の窓を、窓ガラスには断熱性の高いLow-Eガラスを採用して、室内の断熱性を高めています。 冬もあたたかい理由②空間の繋がりをつくる 部屋は区切らずに繋がりをつくることで、空間全体に空気が流れるようにしています。高断熱・高気密なので、部屋の外に空気が逃げる心配もありません。 吹き抜けがある場合にも、1階と2階の全体をエアコン1台でまかなうことだってできちゃいます! 暖房効率を高め、省エネ効果も期待できます。 冬もあたたかい理由③HEAT20G1をクリアする性能 NEXTの家は、ZEH基準(2030年基準)を超える性能を採用。高い断熱性能と光と風まで考慮した室内の快適性を実現する、次世代型の省エネルギー住宅です。 冬は、天井・壁などの室内表面温度が下がりにくくなるので、暖房の設定温度を低めに設定しても体感温度があたたかいんです! 冬でも心地よく快適に暮らしていただけます。 冬のあたたかさをモデルハウス体感しに来ませんか? ご予約をお待ちしております♪