ネクストライフデザイン

INFOネクスト通信

\NEW/友丘モデルハウスで見学会開催中! イメージ
2020/09/29

\NEW/友丘モデルハウスで見学会開催中!

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。この度、福岡市城南区友丘にモデルハウスがオープンしました!モダンな外観と斬新なデザインが目を引く、大人も子どもも楽しめる家となっております。こちらのモデルハウスは建売住宅として販売もしていますので、ぜひ見学にお越しください! 廊下をなくした広く開放的なLDK 1階は廊下なくし、LDKに広さをプラス。家族でゆっくりとくつろげる開放感のある空間となっています。広さを確保するために収納をできるだけ減らし、その分を階段下収納でカバー。外観のイメージと合わせて、LDKも化粧梁や木板を使って木目調で仕上げています。 今の時代にぴったりのリモートスペースやシアタールーム 2階の洋室は勾配天井にしてロフトを2つ設け、空間を最大限に活かした間取りに。コンパクトながら、おうち時間をたっぷりと楽しめる工夫を散りばめました。2つのロフトのうち1つはシアタールームや一人で本を読むスペースに、もう1つはお子様の秘密基地に。大人も子どももそれぞれに楽しんでいただけます! ロフト階段を軸にしてリモートワークスペースとベッドスペースを分けた寝室は、オンとオフの切り替えも可能。今の時代にぴったりの間取りとなっています。 家族でくつろぐ広々バルコニー おうちキャンプやバーベキューも楽しめる広々バルコニー。おうちにいながらアウトドア気分を味わえちゃいます!また、ホルムアルデヒドなどの化学物質を除去して、免疫力アップに効果的とされる「FFC工法」を採用。長く安心して住める性能にもこだわりました。 限られたスペースながら、遊びゴコロをプラスしてワクワクの詰まった家。実際に見学いただくと、ブログではお伝えできない広さや質感なども楽しんでいただけると思います。皆さまのお越しをお待ちしております。※モデルハウスはご成約済みとなる場合がございます。最新情報はお問い合わせください。

【よくある質問】スキップフロアってどうなの?メリットとデメリットを解説 イメージ
2020/09/24

【よくある質問】スキップフロアってどうなの?メリットとデメリットを解説

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 「スキップフロアってどうですか?」という質問をいただくことがあります。見た目も機能面も魅力的なスキップフロアは、気になっているお客様も多いようですが、注意点もいくつかあるんです。今回のブログではスキップフロアのメリット・デメリットについてお伝えしていきます。 スキップフロアのメリット スキップフロアとは、1階と2階の間の中二階のように「中階層に作るフロア」のこと。よく見かけるのはLDKから階段を数段つけて作った小上がりのスペース。段差を活かした間取りで、見栄えの良さも人気の理由です。スキップフロアのメリットは、縦の空間を利用できるという点。限られたスペースの中で部屋数を増やすことができます。段差によって間仕切りができるので、廊下をつくる必要がなく、スペースを有効に活用できるので、建築面積が限られている狭小住宅では特に人気です。段差違いによって抜け感と立体感が生まれ、空間を広く見せてくれます。 また、LDKから程よい距離感が作れるので個室のような空間として使えて、スタディスペースや書斎、収納などのスペースとして活躍します。 スキップフロアのデメリット 魅力でいっぱいのスキップフロアですが、残念ながらデメリットあります・・・。まず、建築コストがかかってしまうこと。縦の空間を使っているので広さは必要なさそうですが、他のフロアとの繋がりを作りながら見た目もカッコよくするためには、それなりの面積が必要なんです。その広さを確保するためには、リビングなどのどこかのスペースを削ることになってしまいます。また、段差のあるフロアは、老後の生活を考えたときに負担になってしまう懸念もあるので注意が必要です。 スキップフロアは先々までライフスタイルを見据えて、採用するかどうかを決めたいですね。 気になっている方は、お気軽にご相談ください!

忙しい夫婦におすすめの家事ラクポイント〜収納編〜 イメージ
2020/09/22

忙しい夫婦におすすめの家事ラクポイント〜収納編〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。今どき夫婦が家事ラクを叶えるためのポイントをご紹介しているこちらのシリーズ。今回は、家事ラクを叶える「収納編」ご紹介します! 家事の時短や効率を叶えるヒントがきっと見つかると思います! パントリーで家事ラク&すっきり空間 食品のストック置き場や日用品の収納場所に便利なパントリーは、奥様から特にご要望が多い収納の1つです。キッチンの家事ラクを叶えるポイントは「いかに移動を減らせるか」。だからパントリーの位置も大事なんです。キッチンの横並びにパントリーを設けることで移動を減らすことができ、家事の効率アップと時短を叶えます。可変性の棚であらゆるモノを収納できるような工夫もパントリーを使いやすくするポイントです。 玄関まわりの快適を叶えるシューズクローク シューズクロークは、靴はもちろん、傘やアウトドア用品、ベビーカー、子どもが外で使うおもちゃなど、外で使うモノをすっきりと収納できます。よく使うコート類もシューズクロークにしまえるようにすると、外の汚れを家の中に持ち込みません。また、シューズクロークと洗面脱衣所を近くに配置する間取りもおすすめです。リビングに着くまでに着替えや手洗いなど全てを済ませられ、洗濯の家事ラクも叶います! デッドスペースを活用した階段下収納 NEXTの家ではLDKを広く活用するために、LDKの収納は最小限にしています。代わりに階段下のようなデッドスペースをとことん有効活用。ホール階段の場合もリビング階段の場合も、LDKに近い場所に収納があるので、不便に感じることもありません。階段下のデッドスペースを使った収納なら、すっきりとした空間をキープできますよ。 収納は、あらかじめ「置きたいモノ」、「モノの置き場所」、「出し入れのしやすさ」まで考えて計画することが大切です。新しい暮らしに本当に必要なモノを1つ1つ見極めながら収納の量やサイズを決めていきたいですね。

モデルハウスでチェックすべきポイント イメージ
2020/09/17

モデルハウスでチェックすべきポイント

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。間取りや設備などを実際に見ることができるモデルハウスは、見て回るだけでもイメージが膨らみますよね! モデルハウスの見学は、なんとなく見て回るよりもポイントを押さえてから見た方が格段に得るものが大きくなるものです。今回は、モデルハウスも案内しているNEXTの家の営業担当に見学のポイントを聞いてみました! ポイント1:間取りや家事動線 「キッチンから洗面脱衣所までの動線、キッチンの作業のしやすさなどの家事動線、リビングの広さや天井の高さなど、暮らしやすい間取りや動線はどんなものか?をイメージしながら見ていただきたいです。」 小郡市三国ヶ丘にオープンしたモデルハウスでは、リビングの吹き抜けやキッチンやランドリースペースといった水廻りの回遊性など、「こんなのがほしかったんです!」というお声を多くいただいています! ポイント2:暮らしをイメージする 「モデルハウスは実際の家よりも広く作っている場合がほとんど。素材や建具にもこだわっています。逆に言えば、実際の暮らしには必要ではないものもあるかもしれません。自分の暮らしには何が必要かを見極め、叶えたい暮らしに合わせて選ぶことが大切です。」限られた予算の中で、本当に掛けたいところにコストをかけ、不要なところは削りながら満足度の高い家づくりをしたいですよね。 ポイント3:ライフスタイルを楽しむ場所 「NEXTの家は、“ライフスタイルを楽しむ家”を提案しています。それを象徴する1つが“遊びの空間”です。NEXTの家のモデルハウスには、広いLDKやバルコニー、フリースペスなど、その家のスタイルに合わせて遊びの空間を作っています。新しい家で新しい暮らしを始める+αのポイントもぜひ見ていただきたいです。」新しい家を建てるなら今以上にライフスタイルも楽しみたいですよね! 「もっとライフスタイルを楽しむには?」という視点でモデルハウスを見学してみると、新たな発見があるかもしれません。 ポイント4:家を支える性能 「モデルハウスを見学するときは、デザインだけでなく性能もしっかりチェックしてほしいです。デザインを支えているのは家の性能です。今や耐震や高気密・高断熱は当たり前。それをどのレベルで採用しているのかが重要なポイントです。」NEXTの家は、省エネルギーハウスZEHのさらに上を行く、次世代型の省エネルギーハウス「HEAT20G1」を標準仕様で採用しています。ハイセンスなデザイン力と高い性能を兼ね備えた家づくりをしています。 ポイント5:モデルハウスの価格 モデルハウスに行ったら価格も気になりますよね。「このモデルハウスいくらですか?」と聞いてみてほしいと思います。「NEXTの家のモデルハウスは、建売住宅として販売もしていますが、建物と土地のセットでも手が届く金額です。モデルハウスを担当した設計士が注文住宅を作ることだって可能です。」いかがでしたか?モデルハウスを見学するときの参考にしてみてくださいね。

ライフスタイルが楽しくなる家づくり〜バルコニー〜 イメージ
2020/09/15

ライフスタイルが楽しくなる家づくり〜バルコニー〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。NEXTの家が提案しているのは、“遊びゴコロ”をプラスしたライフスタイルを楽しむ家。今回は、人気のバルコニーをご紹介します。 LDKから繋がる広いバルコニー 6月にオープンした小郡市三国ヶ丘のモデルハウスもLDKと繋がる中庭テラスが人気です。建売住宅では珍しい中庭型で、周囲の視線が気になりません。LDKと繋がっているので、お食事後のカフェスペースや、ちょっと一息つきたいリラックススペースとしても最適です。 リビングとバルコニーの段差がないので一体感ができ、LDKをさらに広く感じさせてくれる効果も。リビングで外の景色を楽しみながらくつろぐ時間が癒しを与えてくれます。 2階のルーフバルコニー 2階の屋根の上を活用したルーフバルコニーは、広いスペースを確保でき、無駄のない土地活用ができます。庭や1階のバルコニーに十分なスペースが取れない場合は、ルーフバルコニーを作るのもおすすめです。壁を高くすれば、隣地を気にせずにゆっくりとくつろげます。 隣地に何もない場合は、壁の素材を透明のパネルにして景色を楽しむのもおすすめです。室内からも外の景色がよく見えて、開放感がアップしますよ。 おうちキャンプも楽しめる屋上テラス おうちで過ごす時間が増えている今、「おうちキャンプ」や「ベランピング」が人気なのはご存知でしょうか? 屋上なら広いスペースが確保でき、周囲の視線も気になりません。おうちにいながらアウトドア気分を楽しめちゃいます! 夏はお子様のプールやバーベキュー、ハンモックを置いてお昼寝もいいですよね。ライフスタイルの楽しみが増える場所です。 ウッドデッキやバルコニーは、“生活の中でどんなふうに使いたいのか”という具体的なイメージを持っておくことが大切です。NEXTの家は、ライフスタイルを楽しむ家を提案します。

NEXTの家だからこそできる「土地探し」 イメージ
2020/09/10

NEXTの家だからこそできる「土地探し」

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。NEXTの家では、土地探しから家づくりまでトータルでサポートしています。それができるのは、土地と家に精通したプロがいるから。今回は、NEXTの家で土地探しをするメリットをご紹介したいと思います。 お手頃価格な良い土地に出会える お手頃で条件の良い土地は、情報が出てからすぐに売れてしまうことも多いです。だから、自力で土地を探している場合はチャンスを逃してしまうことも。私たちは住宅会社ですが自社で常に新しい土地情報を入手していて、良い土地があれば自社で土地を仕入れています。常時30〜40区画の自社所有地を持っているので、多くの良い土地をお手頃な価格でお客様に提供することができます。それは、何千、何万という土地を見てきた経験があるからこそ。 手間も時間も省ける 通常は、家づくりとは別に自分たちで土地を探さなければなりません。でも、土地に精通している方でない限りは、どんな土地を選んだらいいかの判断って難しいですよね。人気の福岡市近郊は特に土地探しに苦戦する方も多いようです。NEXTの家では、土地探しからサポートしています。常に入ってくる最新のリストの中からプロの目で土地を判断。ヒアリングの際に伺った条件に合う土地が見つかれば、こちらからお客様にご連絡をしてご提案しています。大切な時間も手間も土地探しのために割く必要がありません。 癖のある土地もお得に有効活用できる NEXTの家では、あえて少し癖のある土地を仕入れることもあります。少しでも癖のある土地なら価格が下がる可能性が高いからです。もちろん、ただ癖のある土地をそのままでは売りません。長い経験で培った土地の活用方法や造成技術を持っている土地に精通したプロだからこそ、できるご提案があります。 仲介手数料が無料 不動産会社で土地を探す場合は、土地購入の際に仲介手数料がかかります。NEXTの家では、自社で所有している土地を販売しているので、仲介手数料がかかりません。その分を家づくりにかけることだってできちゃいます! 土地代を抑えて、家の設備をグレードアップできたらずっと嬉しいですよね。土地探しも家づくりも余計なコストをかけず、お得に♪NEXTの家なら、土地探しもメリットがいっぱいです。

「和室いる?いらない?」和室のメリット・デメリット イメージ
2020/09/08

「和室いる?いらない?」和室のメリット・デメリット

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。ライフスタイルの変化とともに、最近では和室を作らない方も増えてきてますよね。ネクストの家にいらっしゃるお客様も和室を持たない方は増えています。 和室のメリット 最近の和室は独立した個室タイプではなく、LDKの一角に畳スペースや小上がりの和室として作る方が増えてきています。LDKとの間に扉を付ければ、来客時には個室として使っていただけます。 普段は、扉を開けておけばLDKと繋がり、お子様の遊びスペースとしても活躍します。LDKと繋がっているので、キッチンに立ちながらお子様の様子に目が届きます。クッション性が高い畳ならお子様の安全面からも安心ですよね。家族でゴロゴロとくつろぐスペースとしてもおすすめです。 和室を作らない場合・・・LDKに広さをプラス ネクストの家でも人気のカリフォルニアスタイルの家は、広いLDKが特徴。LDKに思いっきりスペースを使うために和室を作らない方も。例えば、18畳のLDKに和室の分の4.5畳をプラスすれば22.5畳もの広いLDKになります。さらに、廊下も作らないので、広く開放的な癒しの空間ができあがります。 和室の代わりに共有のフリースペース 和室の代わりにLDKの横にフリースペースを作る間取りも人気です。趣味や書斎を兼ねたスペースとして使う方や、雨の日のランドリースペースとして活用する方も。フローリングなら掃除もしやすいです。小さなお子様がいらっしゃる場合は、クッションマットなどを活用し安全性に配慮するのもおすすめです。和室を作る場合は、「何のために、どう使いたいのか?」をあらかじめ明確にしたいですね。ネクストの家では、毎日住む家族が快適に暮らすための間取りの提案をしています。

【締切り間近!】注文住宅の住宅ローン減税特例措置は9月末まで! イメージ
2020/09/03

【締切り間近!】注文住宅の住宅ローン減税特例措置は9月末まで!

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。コロナ禍で延長となっていた「住宅ローン減税」の特例措置ですが、対象となる期限が迫っております! 注文住宅、建売住宅どちらの購入でも負担を軽減できる制度なので、ぜひチェックしてみてください! 住宅ローン減税とは? 住宅ローン減税とは、住宅ローンを利用して住宅を購入した場合に年末時点の住宅ローン残高の1%が所得税から10年間控除される税制優遇制度です。例えば、年末の住宅ローン残高が3000万円の場合、最大30万円が戻ってきます。※控除額は最大で40万円。ローン残高と最大控除額のいずれかの小さい方の額が適用。また、消費税率10%が適用される住宅を購入した場合は、控除期間が3年延長されて13年間控除が受けられる特例があります。 新型コロナウイルスによる住宅ローン減税の特例措置 当初は、2020年12月31日までに入居できること(契約から6ヵ月以内の入居)が住宅ローン控除の適用条件でした。ところが、新型コロナウイルスの感染拡大により工事の遅延や期日までの入居が間に合わないといった事態が起きてきたため、下記の適用条件を満たせば、住宅ローン減税を受けられることとなりました。 〈 特例措置の適用条件 〉〇注文住宅を新築する場合:2020年9月末までにご契約、2021年12月31日までに入居〇建売住宅を購入する場合:2020年11月末までの契約、2021年12月31日までに入居 間もなく締切りとなりますので、住宅購入をご検討の方はお急ぎください!NEXTの家では注文住宅と建売住宅の両方を扱っていますので、購入を迷っている方もおぜひご相談ください。