ネクストライフデザイン

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【事例紹介】吹き抜けで明るく開放的な家! 32坪4LDKの建売住宅 イメージ
2021/05/27

【事例紹介】吹き抜けで明るく開放的な家! 32坪4LDKの建売住宅

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 今回は、大野城市に完成した建売住宅をご紹介します。32坪ながら広さと開放感を感じさせる空間。充実の収納や家事ラク動線など、使い勝手が良くなる工夫が詰まっています! カードキーorシールキーが標準仕様の玄関扉 白い外壁に木目調のデザインが映える玄関扉には、カードキーまたはシールキーで開くタイプを採用。玄関のすぐそばには、これからの時代にぴったりの電気自動車用EVコンセントを設置しています。約2帖の玄関にある約180cm高のシューズクローゼットは、可動棚で高さを調整できるので、避難用の備蓄品、趣味の道具など、様々なアイテムを収納できます。 廊下をなくし、LDKに広さをプラス 吹き抜けから光が降り注ぐ、約20帖の明るいLDK。リビングとキッチンカウンターの壁に貼った木目調のクロスがナチュラルな空間を演出しています。廊下をなくして、LDKに面積を充てることで広々とした空間を実現。リビング階段下のスペースを使った収納は、書類や雑誌、文房具など、リビングで使うモノをしまう場所に。リビング収納1つで、すっきりとしたLDKをキープできます! 家事ラク機能が充実したキッチン キッチンは、デザイン性にも機能性にも優れたリクシル社のシステムキッチンを採用。充実の収納やプラズマクラスター付きの食器洗い乾燥器が家事をサポート! 背面のカップボードには、キャスター付きのゴミ箱置き場もあり、ゴミ出しの際はそのままコロコロと動かして勝手口近くまで運ぶことができます! キッチンの裏面には、家事室や在宅ワークに使えるユーティリティルームを作りました。食材のストック置き場に便利な可動棚や、在宅ワークにも使えるカウンタースペース、ハンガーパイプ付きの収納を設置。ユーティリティルームには、キッチン側からもダイニング側からも入れる回遊動線を取り入れています。 ※標準仕様は、ハウステック社のシステムキッチンとなります。オプションで他社商品もご選択いただけます。 2階は3部屋+ロフト+スタディカウンター リビング階段を上がった2階には3つの居室と1.5帖のバルコニー、さらにバルコニーの上部空間を使ってロフトも作りました。屋根の下に厚みを増した断熱材を入れているので、通常なら夏場暑くなってしまうロフト空間も快適です。通路には、お子様が2人並んで使えるスタディカウンターを設置。吹き抜けから光を取り込み明るい空間に。9.8帖の子ども部屋は、将来は2部屋に仕切れるようになっていて、クローゼットも照明もそれぞれ2つずつ。今も未来も快適に暮らせる工夫です。 今回ご紹介した建売住宅は、既にご成約済みため見学はできませんが、YouTubeにてルームツアーをご覧いただけます。ぜひご覧ください♪ ▼YouTubeはこちらhttps://www.youtube.com/watch?v=j7zFz3alKVo&t=927s  

【スタッフ紹介】DX推進室の橋本嘉登です。 イメージ
2021/05/25

【スタッフ紹介】DX推進室の橋本嘉登です。

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 今月もNEXTの家で働くスタッフをご紹介します!今回は、昨年入社したDX推進室の橋本です。 ●橋本 嘉登(DX推進室担当) NEXTの家に入社したきっかけ 社長の考えやDX推進という仕事内容に惹かれて、昨年9月に入社しました。前職は大手エネルギー会社のシステムを担当していたんですが、仕事がひと段落着いて少し退屈に感じていたんです。もっと自分の手足を動かしながら意欲的に働きたいと転職を考えていたところにNEXTの家との出会いがあり、入社を決めました。 仕事のやりがい DX推進室というのは、ITの力を使って組織や業務など、社内の様々な改革・改善を進めていく部署です。より生産効率が上がるように業務の仕組み化や調整を進めていくためのサポートとしてITが役立ちます。例えば、設計部の業務プロセス可視化するために、設計士一人ひとりにヒアリングをしてプロセスチャートを作成しました。業務の効率化だけでなく、KPIに必要な項目が分かり基準が作れたことも良かったですね。 業務の中には画一化しない方がいいこともあって、そこでの最適な形を探していくことが大切だと感じています。それは、NEXTの家の建売住宅に繋がる話で、確かに画一化された建売住宅の方が会社としての効率は良くなりますが、個性は失われてしまいます。NEXTの家の建売住宅は、その土地の魅力を最大限に引き出して1棟1棟設計しているので、他にはない建売住宅に仕上がっているんですよね。 休日の過ごしかた 休日は、3歳の娘と散歩に出かけたり、家の中でパズルをしたりして楽しんでいます。他の時間は、家でも仕事をしていることが多いですね。娘と遊んでいても、仕事のアイデアが浮かぶと、仕事モードに入っちゃうんです(笑)。 NEXTの家は、設計士とつくる高性能デザイン住宅です。他にはない価格とクオリティで、心からご満足いただける家をご提案します♪  

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜ユーティリティスペース〜 イメージ
2021/05/20

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜ユーティリティスペース〜

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 ユーティリティスペースがあると、家事がグンとラクになります♪今回は、使いやすいユーティリティスペースのポイントと活用事例をご紹介します。 ユーティリティスペースとは? ユーティリティスペースとは「家事室」のこと。洗濯やアイロンがけ、裁縫、事務作業など、家事を効率よく行うための場所。最近は洗濯物干しスペースや収納を兼ねたユーティリティが増えてきています。 使いやすいユーティリティスペースのポイント ◎目的・用途を明確にするどんな用途で使いたいのかによって必要な広さは違います。洗濯物を干したり、アイロンがけを行う目的なら2〜3帖で事足りる場合もありますし、収納も備えたランドリースペースも兼ねる場合やご家族が多い場合は、もう少し広さが必要かもしれません。実際の暮らしをイメージして計画することが大切です。 ◎動線を考える“動線を制する者が家事を制する”と言えるほど、家事動線は重要です。洗面脱衣室とキッチン、ユーティリティスペースをできるだけ近い場所にまとめれば、短い動線で効率よく動けるようになります。 キッチン裏のユーティリティルーム キッチン裏に作ったユーティリティルームには、食材や日用品の収納に便利な可動棚、家事作業だけでなく在宅ワークにも使えるカウンタースペース、コート類をかけられるハンガーパイプを並べて設置。さらに、その先には洗面脱衣室があり、横の動線で効率よく動ける間取りに。キッチン、洗面脱衣室、ダイニングが繋がる回遊動線で家事ラクを叶えます!

福岡市近郊の土地探し! 買っていい土地、買ったらいけない土地 イメージ
2021/05/18

福岡市近郊の土地探し! 買っていい土地、買ったらいけない土地

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 「買っていい土地」と「買ったらいけない土地」。その見極めポイントを知っていると、土地で失敗しにくくなります。でも、個人ではなかなか判断が難しいもの。今回は、土地にも強いNEXTの家だからお伝えできる土地購入のポイントをご紹介します。 地盤が丈夫で災害に強い 家を建てるためには、地盤が丈夫であることは大前提。災害大国とも言われる日本では、毎年のように大きな地震や水害などが発生しています。過去に地盤沈下や液状化を起こしたことがないか、以前はどんな用途で使われていた土地だったのかなども確認しておきたいポイントです。土地を購入する前にハザードマップも確認しておきましょう。 ライフラインが整備されている 販売されている土地の中には、上下水道が敷地まで引き込まれていないものや排水が整備されていないものなど、ライフラインが整備されていないものも含まれています。たとえ、安く土地を購入できたとしても追加工事が必要となり、結果的に高い工事費を払うことになったというケースも。 住みやすい住環境 日当たりや隣家との距離などはもちろん、スーパーや病院、道路状況、子育て世代の場合は学校までの距離や公園の有無など、周辺の住環境も大切です。「どんな暮らしがしたいか?」を基本に、必要なものが揃っているかを確認しましょう。 注意したい土地 魅力的に見えても、家を建てるには適さない土地もあります。例えば、相場よりも格段に安い土地には、地盤改良が必要、建物を建てられる面積が小さい、上下水道が引き込まれてないなど、何らかの理由があります。また、段差がある土地も追加工事が必要な場合があるので注意が必要です。 ここでお伝えしたポイントは、あくまでも一例なので、土地の購入は個人で安易に判断せずに、土地に精通したプロにお任せいただく方が安心です。NEXTの家で販売している土地はすべて、上下水道を引き込んでいる造成済みの土地なので、追加工事は不要! 土地探しのご相談から、ぜひお問い合わせください。

ここにあると便利! 暮らしの質を上げる収納5選 イメージ
2021/05/13

ここにあると便利! 暮らしの質を上げる収納5選

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 最近は、“必要なものを必要な場所に”という分散収納が主流になってきました。それぞれの暮らしに合わせて作った収納は、すっきりとした空間をキープできるだけでなく、暮らしをラクにしてくれます! 今回は、特におすすめの収納5選をご紹介します。 土間収納 玄関からLDKまで繋がる広い土間は、自転車やベビーカーの置き場所に。土付き野菜の置き場にも便利です。掃除がしやすいのも土間の魅力。玄関側には壁一面を使った大容量の収納を設置。靴だけでなく、趣味の道具や外用のおもちゃなども収納できます。 シューズクローク 玄関横の広いシューズクロークは、アウトドア好きのご家族のために作られたスペース。“シューズクロークに何を置きたいのか”を明確にしてから設計しているので、使い勝手が良く、スペースに無駄がありません。大容量のシューズクロークのおかげで、いつもすっきりとした玄関をキープでき、生活に潤いが出ます。 リビング収納 書類や雑誌、子どものおもちゃなど、リビングは何かとモノが溢れがち。生活感が出るだけでなく、ストレスの原因にもなってしまいます。リビング収納があれば、散らかりがちなモノをまとめて収納でき、すっきりとしたLDK空間に。急な来客時にも安心です♪ パントリー 家で料理を楽しむ方も増えてきて、置き場所に困っているというお声も聞こえてくるようになりました。食品のストック置き場としてご要望が多いパントリーは、コンパクトなサイズでもあると便利です! 食品だけでなく、キッチン家電を収納する場所としても活躍します。キッチンがすっきりと片付き、家事ラクを叶えてくれます。 洗面脱衣室収納 洗面脱衣室に設けた収納は、洗濯の家事ラクにも繋がります。ファミリークロークのような大容量の収納なら理想的ですが、そこまでのスペースを確保できない場合がほとんどです。タオルや下着など最低限のものだけでも収納できる収納があれば、洗濯や着替えがラクになります。広いスペースが確保できる場合は、洗濯機、物干しスペース、収納が揃ったランドリースペースを作るのもおすすめです。 ホームページの「施工事例」では、他にも様々な事例をご紹介しています!こちらもぜひご覧ください♪ ▼おうちの施工事例https://next-life-design.com/works/

建売住宅のメリット・デメリット イメージ
2021/05/11

建売住宅のメリット・デメリット

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 「建売住宅って実際のところどうなんだろう?」完成した建物を購入することに便利さを感じる反面、不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。今回は、建売住宅のメリットとデメリットをご紹介していきます。 建売住宅のメリット ・完成済みのため、暮らしのイメージがしやすい。・土地と建物をまとめて購入できる。・価格が手頃。・家づくりにかかる手間や時間を省けて、短期間で住める。 土地探しから始まり、仕様や間取りを1つ1つ決めていく家づくりは、想像以上に時間がかかります。建売住宅は、家づくりの手間や時間を省くことができるので、労力をかけずに、できるだけ早く入居したい方におすすめです。また、家づくりにかかる総額も比較的安く抑えることができるのも嬉しいポイントです。 建売住宅のデメリット ・好みのデザインや間取りにできない。・画一化されているので、面白みに欠ける。・性能面のグレードを落としている場合がある。 建売住宅の場合、家づくりの楽しみでもあるデザインや間取り、性能などを選ぶことができません。家にこだわりがある方や個性を出したい方には不向き。注文住宅と比べて性能や設備のグレードを下げている住宅会社もあるので、注意が必要です。 NEXTの家の建売住宅 NEXTの家の場合、一般的な建売住宅とは随分イメージが違います。デザイン性も性能にもこだわったハイクオリティな建売住宅。家事ラクを叶える動線や間取り、ワクワク感や遊びゴコロを感じるスペースなど、暮らしが楽しくなる工夫を詰め込んでいます!また、性能面では環境にやさしく断熱性が高いアクアフォームLITEやハイブリッド窓を採用。高気密高断熱住宅なので、冷暖房で快適に整えた室内の空気が逃げにくく、外の寒さや暑さの影響を受けにくくなります。毎月の光熱費削減も期待できます! 最新の建売住宅の情報は、ホームページに掲載しています。あっという間にご成約が決まってしまうことも多いので、建売住宅をご検討の方は、お早めにお問い合わせください! ▼建売住宅の最新情報はこちらからご確認ください!https://next-life-design.com/building/

ライフスタイルの変化にも順応!人気の間取り3選 イメージ
2021/05/06

ライフスタイルの変化にも順応!人気の間取り3選

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 ほとんどの方は30年以上暮らすことになる家。お子様が成長してライフスタイルが変化しても快適に暮らせるように、将来まで見据えた計画が大切です。NEXTの家では、ライフスタイルの変化にも順応できる間取りをご提案しています。今回は、その中から人気の間取り3つをご紹介します! 2階建なのに平屋のように暮らせる5LDK 1階はLDKと2部屋、2階は3部屋ある5LDKの間取り。お子様が小さいうちは1階を寝室に、2階を多目的ルームや来客用のスペースに。お子様が巣立った後も同様に1階を寝室にしたら平屋のように暮らせます。1階のみで生活を完結させることができるので、リフォームをせずに老後まで安心して暮らせる間取りです。 キッチン裏のユーティリティルーム 家事室や在宅ワークに使えるキッチン裏のユーティリティルーム。可動棚、カウンタースペース、ハンガーパイプが並んでいます。可動棚は食材のストックや日用品を収納したり、書類などの収納に便利! カウンターは、在宅ワークやアイロンがけ、お子様のスタディスペースにも。ユーティリティルームには、キッチン側からもダイニング側からも入れる回遊動線を採用。帰宅したら玄関からユーティリティルームに直行、ハンガーパイプにコートをかけて、隣の洗面脱衣室へ。スムーズに動ける動線も魅力です♪ 子どものワクワク感をくすぐるロフトスペース お子様の成長に合わせて部屋を2つに仕切れるように可変性を持たせた子ども部屋。勾配天井を利用してロフトも設置しました。お子様の遊び場に、就寝スペースにと、まるで秘密基地のようにワクワク感をくすぐるスペース。将来は、収納スペースとしても活躍します。お子様の想像力や感性を育ててくれそうです! NEXTの家は、無駄なコストをかけずに長く快適に暮らしていただけます。性能もデザインにもこだわり、将来まで見据えた家づくりをご提案いたします。

子育て世代におすすめ!分譲地の魅力 イメージ
2021/05/04

子育て世代におすすめ!分譲地の魅力

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 年々人気が高まっている福岡市近郊の土地探しは難航しがち。NEXTの家では、常時30〜40区画の自社分譲地を所有、今回は、分譲地の魅力をご紹介します。 分譲地とは? 分譲地とは、住宅会社や不動産会社がまとめて購入して、区画ごとに販売されている家を建てるための土地のこと。 分譲地の魅力①:コストパフォーマンスが良い 分譲地には、電気やガス、水道といったライフラインが既に引き込まれていて、その費用込みの土地価格で販売されています。通常販売されている土地の中には、ライフラインが整備されていない土地もあるため、ライフラインを引き込むための費用を自分で負担しなければならない場合も。分譲地は、土地を整備するための追加費用がかかりません。 分譲地の魅力②:人気のエリアや校区が手に入りやすい お手頃で条件も良い土地は、すぐに売れてしまうことも多いので、個人ではチャンスを逃してしまいがち。分譲地は人気のエリアや校区をまとめて販売しているので、個人でも良い土地を入手しやすくなります。 NEXTの家では、人気のエリアや校区をできるだけ安く仕入れているので、「この場所がこの価格でいいんですか!?」と驚かれることも多いんです! 土地に強い住宅会社だからこそ実現できるコストパフォーマンスです。 分譲地の魅力③:同世代のコミュニティが作れる いくつかの区画を同時に販売している分譲地は、家を建てる方もほとんど同世代。家を建てることで、同世代のコミュニティが作れるのも魅力です。お子様同士を一緒に遊ばせたり、子育ての情報交換ができたりと、子育て世代には嬉しいメリットが盛りだくさん!大きな分譲地なら、家と一緒に美しい街並みも出来上がります。 土地の活用方法や造成技術を知っている土地のプロフェッショナルだから、できるご提案があります。未公開の土地情報もありますので、お気軽にお問い合わせください!