ネクストライフデザイン

INFOネクスト通信

「南側に池を望む家」桧原モデルハウスで見学会開催中! イメージ
2020/10/29

「南側に池を望む家」桧原モデルハウスで見学会開催中!

こんにちは! ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 この度、福岡市南区桧原にモデルハウスがオープンしました! 美しい緑と池に囲まれた豊かな自然の中にあり、ゆっくりと暮らせる住環境が整っています。こちらのモデルハウスは、すでにご成約をいただいておりますが、オーナー様のご好意で完成見学会を開催しております。11月までの期間限定開催となりますので、この機会にぜひ見学にお越しください! レイクビューを楽しむ間取り 桧原モデルハウスは、4LDKの広々とした間取り。 リビングから繋がるウッドデッキや屋上のルーフバルコニーからは、目の前に池を望むことができ、豊かな自然環境を楽しんでいただけます。池の景色を眺めながら流行りのベランピングもおすすめです! また、2階は全洋室に入った瞬間、窓越しに美しい借景が広がり、窓の1つ1つがまるで絵画のよう。寝室から毎朝一番に美しい景色を眺めることができます。 実際よりも広く感じるLDKに施した工夫 1階のLDKにはストリップ階段を、キッチン横には筋交いを取り入れることでLDKを広く演出しています。 キッチンにはオシャレなアイランド型を採用。建売住宅には珍しい天然の木をキッチンにも使用して温かみを感じる空間に仕上げています。床材との相性も抜群です! 回遊動線で家事ラクを叶える 玄関からリビング、キッチン、洗面脱衣所と繋がる人気の回遊動線を取り入れています。キッチンで料理をする合間に洗濯やお風呂掃除といった家事も、短い動線の中で効率よく行えます。忙しい主婦の方にはピッタリの動線ですよ♪ 現在、モデルハウスの見学は、ご予約制とさせていただいております。 ご予約は随時承っていますので、お気軽にお問い合わせください。

後回しが失敗の原因!失敗しない外構のポイント イメージ
2020/10/27

後回しが失敗の原因!失敗しない外構のポイント

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 おしゃれな玄関アプローチや玄関ポーチなどの外構は、家の第一印象を決める大切な要素。ところが、家づくりにおいては後回しにしてしまいがちで、失敗の原因となる場合も。外構の失敗は見た目だけでなく、使い勝手や生活にも支障が出てしまうこともあります。今回は、外構で失敗しないために考えておきたいポイントについてご紹介します。 予算配分をしておく 外構を後回しにすることの弊害の多くは、建物にほとんどの予算を使ってしまい、外構にかける予算が残っていなかったというケース。間に合わせで外構を仕上げても、建物とのバランスが悪かったり、イメージと違うものができあがってしまうことになりかねません。 それを防ぐためには、家づくりのプランを立てる段階から予算配分をしておくことが大切です。 建物と並行してプランニング 家づくりは、想像以上に多くの決め事があります。家づくりが佳境に入ってからの新たな打ち合わせは、集中力を欠いてしまったり、精神的にも負担を感じてしまうことも多くあります。後になって間に合わせで作った外構は、駐車場から玄関までの動線に不便を感じたり、建物と外構のバランスが悪くなってしまったりと、様々な支障が出てしまうことも。 だから建物のプランニングと並行して外構のイメージまで固めておくことが大切です。NEXTの家では、建物のプランニングが決まったらすぐに外構のプランニングを行います。建物工事と外構工事を並行してスタートするので、トータルでご満足いただける家づくりが可能になりました^ ^ メンテナンス性を考慮 オシャレで満足いく外構が完成したのに、住み始めてから庭の手入れや掃除などメンテナンスに手間もお金もかかってしまったら満足感は半減してしまいますよね。 外構はイメージだけでなく、住んでからのお手入れまで考えてプランニングすることが大切です。植栽や芝のお手入れや草取りなど、何にどのくらいの手間やコストがかかるのか。あらかじめ考えておきたいポイントです。 NEXTの家では、外構の設計・プランニングも自社で行っているので、建物も含めた外構プランが立てやすいのが魅力です。お忙しい方にもおすすめです。

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜掃除編〜 イメージ
2020/10/22

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜掃除編〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。今どき夫婦が家事ラクを叶えるためのポイントをご紹介しているこちらのシリーズ。今回は、家事ラクを叶える「掃除編」をご紹介します!掃除好きな方も苦手な方も参考にしていただければ幸いです^^ お掃除ロボットを活用する お掃除ロボットがあれば、仕事に行っている間にお掃除が完了! すでに使っている方も多く、忙しい共働き夫婦の頼もしい味方です。お掃除ロボットがスムーズに動けるように、床はフラットにして床に敷く扉のレールにも配慮が必要です。また、コンセントがある充電場所=収納スペースも設計の段階で決めておきたいポイント。インテリアに馴染む階段下のデッドスペースやパントリーなどは収納場所としておすすめです。 汚れにくいシステムキッチンを選ぶ 毎日使うキッチンは、汚れにくく掃除がしやすいものを。NEXTの家が標準仕様で採用しているシステムキッチンは、ワークトップに人造大理石を使用。汚れをはじき、拭き取りやすいのが特徴です。水アカが気になりがちなシンクもいつでもピカピカの状態をキープ! カウンターとシンクの継ぎ目がないので、お掃除がラクにできちゃいます♪キッチン収納を充実させて、ワークトップにモノを置かないようにする工夫もお掃除をラクにするコツです。 雨で汚れを流せる外壁材を選ぶ 知らず知らずのうちに汚れが付着している外壁。範囲が広い外壁の汚れは自分で掃除するには限界があり、業者に依頼すればコストがかかってしまいます。そこで、おすすめしたいのが雨で汚れを洗い流せる親水コーティングの外壁材。雨が降る度に汚れが落ち、メンテナンス性が良いのが特徴です。 新築費用を抑えたために、住んでからのメンテナンス費用が高くなってしまったというケースはよくある話。後々余計なコストをかけなくていいように、住んでからのランニングコストまで考えた家づくりをしたいですよね。掃除の時短や効率を叶えるヒントは見つかりましたか?家事は毎日のことだから、無理なく楽しめるお手伝いができればと思っています。

私たちが考える住宅会社の見極めポイント イメージ
2020/10/20

私たちが考える住宅会社の見極めポイント

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。皆さんは、家を建てるときにどんな住宅会社を選びますか?今回は、私たちが考える住宅会社の見極めポイントについてご紹介したいと思います。 《ポイント1》資産価値を減らさない家を建てているか? その会社が「どこにコストをかけているか」を見極めることが大切です。「資産価値」というのを皆さんご存知でしょうか?住宅分野での資産価値とは、その建物や敷地の持つ価値のことをさします。例えば、テレビや雑誌への広告掲載、常設の住宅展示場を持っている場合などは、広告費が高くなるので、家の販売価格も高くなります。ところが、販売価格にかかわらず、家が中古物件になったときには、家の資産価値は半値ほどになることもよくあるんです。 NEXTの家は、販売の手法や広告費、展示場へかかるコストを工夫することにより、その分を家の性能や企画、デザインにあてて他社よりも性能や仕様、デザイン性にこだわりながら“資産価値を減らさない家づくり”をしています。例えば、土地価格2000万円に注文住宅を建てた場合ケース①:ハウスメーカーで32坪2500万円かかった  →→→ 土地+建物=4500万円ケース②:同性能のコスパ住宅を32坪1900万円かかった  →→→ 土地+建物=3900万円10年後の中古販売市場金額は、土地の相場が同じと仮定した場合おおよそ①建物価格1800万円+土地価格2000万円=3800万円(700万円ダウン)②建物価格1600万円+土地価格2000万円=3600万円(300万円ダウン)10年後、資産価値の減少①と②の差額400万円ほど開きが出てくる可能性があります。メーカーのブランド価値や好き嫌いなどあり一概に言えませんが、これが資産価値を減らさない家づくりだと思います。 《ポイント2》担当者に家づくりの十分な知識があるか? 安心して家づくりをするためには、担当者の知識やスキル、対応力も欠かせません。家づくりは、何度も打ち合わせを重ねながらお客様の理想をカタチにしていきます。「家づくりの十分な知識と経験を持って真摯に対応してくれるか」が家づくりの命運を分けるのではないでしょうか。NEXTの家には、土地から家づくりまでの豊富な知識と経験を持ったスタッフが揃っています。土地に合ったプランニングや流行りの間取りやデザインの採用、高い性能などに対応できるハウスメーカー出身の建築士も在籍。ありがたいことに、多くのお客様から信頼をいただいています。 《ポイント3》ランニングコストが抑えられる家か? 住み始めてからも住宅ローンや光熱費、メンテナンス費などのコストがかかります。家の購入金額が安くて性能が不十分な場合や材料に安価なものを使っていれば、住宅ローン低く抑えられたとしても、光熱費やメンテナンスコストが高くなります。住宅ローン、光熱費、メンテナンスコストとトータルの金額で考えることが大切だと考えています。NEXTの家は2020年6月以降、省エネルギー住宅のZEHを超える次世代型の省エネルギーハウス「HEAT20G1」の基準をクリアする性能を標準仕様で採用。注文住宅・建売住宅の両方で、人の健康と経済的負担の軽減、地球環境にも配慮した家づくりを提案しています。 一生で一番高い買い物となる家。デザインも性能もコストも満足できる家づくりは、NEXTの家にお任せください!

ライフスタイルが楽しくなる家づくり〜趣味を楽しむスペース〜 イメージ
2020/10/15

ライフスタイルが楽しくなる家づくり〜趣味を楽しむスペース〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。NEXTの家には、趣味を楽しまれているお客様が多数! 家の中にも趣味のスペースをセンス良く取り入れていらっしゃいます。 おうちでトレーニング ジムのある暮らし 気軽にジムに行くのも難しくなってきましたよね。最近は、家の中にちょっとしたトレーニングスペースを希望される方が増えています。限られたスペースの中でもできておすすめなのが「懸垂」。天井から懸垂のバーを取り付けているので、スペースを気にせずトレーニングが楽しめるんですよ♪家の中ならジムに行くための手間も時間も省けます。おうち時間が増えて運動不足を感じている方も、家の中で手軽にトレーニングができたら嬉しいですよね。 テラスでリラックス ハンモック 大人も子どもも楽しめるスペースとして人気なのがハンモックです。屋根付きのデッキスペースの天井から吊るしたハンモックに入って、本を読んだりお昼寝したり・・・。夜風に当たるのも気持ち良さそうですよね。都会の戸建ては庭に十分なスペースを確保しづらいですが、テラスやデッキは庭の代わりのスペースとしても楽しんでいただけます! おうちが映画館に! ロフトで楽しむホームシアター 福岡市城南区にオープンした友丘モデルハウスには、2階の寝室に大人の遊びスペースとしてロフトをつくりました。「子どもの頃の秘密基地を思い出す」と、特にご主人から好評の遊びゴコロをくすぐるスペース。なんと、ロフトにはホームシアターがあるんです!秘密基地で好きな映画を楽しむ時間。毎週末の楽しみが仕事へのモチベーションも高めてくれそうです^^♪ワクワク感のある毎日は、楽しくて豊かな人生にしてくれますよね!NEXTの家は、おうちにいながら楽しめるスペースをご提案させていただきます。

コロナ以降の家づくりで考えておきたいこと イメージ
2020/10/13

コロナ以降の家づくりで考えておきたいこと

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。今、新型コロナウイルスによって生活様式が大きく変わってきています。皆さんはいかがでしょうか?家づくりに関しても然りで、NEXTの家にいらっしゃるお客様のご要望も変化してきているのを感じています。そこで、今回は“コロナ以降の家づくりで考えておきたいこと”についてお伝えしたいと思います。 リモートワークスペース 多くの企業でリモートワークの導入が始まったことにより、家の中にワークスペースを希望される方が増えてきました。これまでもご要望が多かったスタディスペースに、仕事のしやすさをプラス。カウンターの広さや場所、収納など、ワークスペースとしても快適に使えるように工夫をしています。 小郡市のモデルハウスは、リビング階段の下にスタディスペースを設置。半個室のようなスペースが家族との繋がりを感じながらも「仕事に集中できそう」と好評です!また、この夏にオープンした友丘のモデルハウスには2階のロフトの下にワークスペースをつくりました。オンオフをしっかり切り替えて部屋に篭って仕事に集中したい方におすすめですよ♪ 子どもの遊びスペース 外に出かけることが難しくなっている今、おうちにいながらお子様が思いっきり遊べるスペースも求められています。マンションからの住み替えをご希望の方も多く、その理由はやはり「隣近所を気にせずに、お子様が走り回れるように」ということ。マンションの窮屈さから抜け出し、開放的な戸建てへ。回遊性の動線を取り入れて家の中をぐるぐる走り回ったり、ロフトを作って秘密基地にしたり、テラスでバーベキューをしたり・・・ライフスタイルが楽しくなるアイデアが満載です! NEXTの家では、自社分譲地を常に持っているので、土地探しにかかる手間や時間を省けます。忙しい方や家づくりを急ぎたい方には分譲地のご提案だけでなく、規格住宅、建売住宅という選択肢もありますので、ご希望にあう住宅の形を見つけていただければと思います♪ 光熱費などのランニングコスト 家で過ごす時間が長くなるほどに、どうしても増えてしまうのが光熱費。だから住んでからのランニングコストもしっかり考えておきたいですよね!NEXTの家は2020年6月以降、省エネルギー住宅のZEHを超える次世代型の省エネルギーハウス「HEAT20G1」の基準をクリアする性能を標準仕様で採用。日々の生活でかかる光熱費を抑え、人の健康にも地球環境にも配慮した家づくりをしています。またまだ終わりが見えないウイルスとの戦いの中で、少しでも安心して暮らせる家づくりをしていきたいですよね。自宅からご相談いただけるWEB相談窓口も設けていますので、お気軽にご利用くださいね^^ ▼WEB相談窓口はこちら↓↓↓https://next-life-design.com/web_discussion/

「作ってよかった!」満足度が高いNEXTの家の間取り3選 イメージ
2020/10/08

「作ってよかった!」満足度が高いNEXTの家の間取り3選

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。「家を建てて本当によかったです!」新しい家に満足されているお客様の様子を聞くと、私たちもとても嬉しくなります♪ 今回は、NEXTの家に住まわれているお客様から聞いた「作ってよかった」をご紹介します! ①スタディスペース&PCスペース 1つ目は、スタディスペース&PCスペース。お子様のスタディスペースとしてだけではなく、家族共有のスペースとして人気です。キッチンに立ちながらお子様の勉強に目が届くダイニングやキッチンにスタディスペースを設置。家事の合間にちょっとした作業だってできちゃいます! 小郡市のモデルハウスでは、リビングの階段下にスタディスペースがあります。階段下のデッドスペースを上手く活用しながら、“半個室”のような集中できる仕様が好評です!LDKにある共有のスタディスペースは、家族の繋がりも感じさせてくれます。長めのカウンターなら家族で並んで使うこともできるので、新たなコミュニケーションの機会も生まれそうですね^^ ②シューズクローク ベビーカーやゴルフバッグなどの趣味の道具を置くスペースとして人気のシューズクローク。シューズクロークはお仕事スタイル、楽しむ趣味などライフスタイルに合わせてご提案しています。NEXTの家のお客様は、趣味を楽しむ方が多いので、シューズクロークはとても好評なんですよ^^シューズクローゼットの場合もオプションでハンガーパイプを選択できるので、コートなどの収納に便利です。 ③回遊動線の間取り 家の中をグルグルと回れる回遊性の間取りは、家事の時短や効率を叶えてくれると人気です。「家事がラクになりました!」「理想的な動線です」といった嬉しいお声をよくいただきます。忙しい共働き夫婦のお客様には特にオススメしたい、建築士イチオシの間取りですよ♪回遊性の間取りは、人の目に触れたくない水回りや収納を隠せる裏動線を作れるので、来客のときにも安心です。また、玄関から直接洗面脱衣所に繋がっているので、外で元気いっぱいに遊んで帰ってきたお子様がリビングに汚れを持ち込む心配もありません! NEXTの家では、建売住宅やモデルハウスの中にもスタディスペースや収納、回遊動線など、流行りのデザインや間取りを多く採用しています。 建築士のこだわりが詰まった、NEXTの家ならではの“遊びのスペース”も見学していただけますので、ぜひお越しください!

注文住宅レベルの満足感!建売住宅でも充実の暮らし イメージ
2020/10/06

注文住宅レベルの満足感!建売住宅でも充実の暮らし

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。NEXTの家の建売住宅は、建売とは思えないほどのハイクオリティ! だからといって手が届かない価格ではありません。デザインも性能も、そして経済的にも満足度が高い建売住宅を提供しています。 機能性も兼ね備えたデザイン NEXTの家では、ハウスメーカー出身の建築士が流行りの間取りやデザインを採用しながら、快適で住み心地のいい家をトコトンこだわって設計しています!LDKは廊下をなくし、広くて開放的なくつろぎ空間に。景色を楽しむ間取りの設計、家事ラクを叶える回遊動線、お子様が遊べるスペースへの配慮など、デザイン性と機能性を兼ね備えた快適な住空間を実現しています。 人気のスタディスペースも、住む人のライフスタイルに合わせて設置。最近は、リモートワークスペースとして活用する方も増えているんですよ^^ 遊びゴコロを感じるスペース ライフスタイルが楽しくなる“遊びのスペース”を建売住宅でも積極的に取り入れています。LDKと繋がる広い中庭テラスやデッキスペースは、友人や仲間を呼んでバーベキューをしたり、読書やコーヒーを楽しむ“くつろぎのスペース”としても最適! 秘密基地のようなロフトスペースやハンモックなど、子どもも大人も一緒に楽しめるスペースも好評です。住む人のライフスタイルに合わせて、ワクワク感を感じるスペースをご提案しています。この「ワクワク感」、遊びゴコロの提案というのは、当社の設計士たちが家づくりにおいて意識しているポイントなんです。住み心地だけでなく、お家で過ごす時間を楽しんでほしいという気持ちを大切にご提案しています。 NEXTの家のコスパが高い理由とは? NEXTの家のコストパフォーマンスが優れている理由、それは「HEAT20G1」を、2020年6月以降は建売住宅でも採用しているからなんです。「HEAT20G1」はこれまでの住宅のトップクラスと言われていたゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)のさらに上をいく、高い断熱性能と室内の快適性を実現する次世代型の省エネルギー住宅。デザイン住宅なのに手が届く価格なのはもちろん、高性能だからこそ住んでからのランニングコストをしっかり抑えます。さらに、建売住宅なら打ち合わせコストがかからないので、時短になり時間コストもカットできるのが魅力ですよ。 注文住宅も手がけている会社だからこそ、注文住宅のノウハウや性能をそのまま建売住宅にも採用。一般的な建売住宅とは一線を画したクオリティで、注文住宅を建てたときのような高い満足感を感じていただいています^^