ネクストライフデザイン

ネクスト通信
2020/12/03

吹き抜けがあっても冬あたたかい理由

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こんにちは!
ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。

「吹き抜けって冬は寒そう」
「光熱費高くならないのかな?」

吹き抜けに憧れはあっても、そんなふうに迷っていたりしませんか?
今回は、吹き抜けがあっても冬をあたたかく過ごす家づくりについてお伝えします!

冬もあたたかい理由①高断熱・高気密

NEXTの家は高気密・高断熱! 外気から受ける温度の影響を少なくして、1年中、快適な住環境を実現します。今年6月からは屋根の断熱材を2倍の厚さに。吹き抜けやロフトスペースもさらに寒さを感じにくくなりました。

断熱性の要となるのが窓。窓の外側には劣化しにくいアルミを、室内側には熱を通しにくい樹脂を使ったハイブリッド構造の窓を、窓ガラスには断熱性の高いLow-Eガラスを採用して、室内の断熱性を高めています。

冬もあたたかい理由②空間の繋がりをつくる

部屋は区切らずに繋がりをつくることで、空間全体に空気が流れるようにしています。高断熱・高気密なので、部屋の外に空気が逃げる心配もありません。

吹き抜けがある場合にも、1階と2階の全体をエアコン1台でまかなうことだってできちゃいます! 暖房効率を高め、省エネ効果も期待できます。

冬もあたたかい理由③HEAT20G1をクリアする性能

NEXTの家は、ZEH基準(2030年基準)を超える性能を採用。高い断熱性能と光と風まで考慮した室内の快適性を実現する、次世代型の省エネルギー住宅です。

冬は、天井・壁などの室内表面温度が下がりにくくなるので、暖房の設定温度を低めに設定しても体感温度があたたかいんです! 冬でも心地よく快適に暮らしていただけます。

冬のあたたかさをモデルハウス体感しに来ませんか? ご予約をお待ちしております♪