ネクストライフデザイン

INFOネクスト通信

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜住宅設備編〜 イメージ
2021/01/21

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜住宅設備編〜

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 「毎日が時間との戦い・・・」 やらなければならないことに追われる忙しい毎日を過ごしている共働きも夫婦も多いですよね。家事をラクにするためには、間取りや動線の工夫に加えて、住宅設備を賢く活用することで、叶えやすくなります。 今回は、家事ラクを叶える住宅設備をご紹介します♪ 家事の時間も光熱費も削減! 食器洗い乾燥機 NEXTの家では、4〜5人分の食器が入る食洗機が標準仕様で付いています。食器洗いにかかる手間や時間を大幅に減らせます。食洗機は水道代が膨らむのでは? と心配される方もいますが、実は手洗いよりも節水になります! また、オール電化が標準仕様なので、光熱費も抑えられます。お得な深夜電力を活用すれば、さらに光熱費を抑えることができちゃいます♪ 雨の日にも便利! 浴室換気暖房乾燥機 雨の日の洗濯にも便利な浴室換気暖房乾燥機も標準仕様! NEXTの家では注文住宅と建売住宅のどちらにも付いています。便利なランドリーパイプ付き! 浴室がそのまま洗濯物干しスペースになるので、ランドリースペースを省くことも可能です。 汚れにくく、お手入れがラクな設備 キッチン、洗面台、お風呂は、汚れにくく掃除がラクな設備を採用。標準仕様で採用しているシステムキッチンの天板は、汚れにくい人造大理石。継ぎ目がないので、隙間に汚れが詰まることがなく、さっと拭くだけでお手入れが完了します! 洗面台のボウルには、水に強くお手入れがラクなものを♪ 蛇口が鏡の下に設置されているので、水垢や汚れが付きにくくなっています。お風呂も日々のお掃除はもちろん、大掃除も簡単に済ませられるものを採用しています。 家事はできるだけ簡単に早く終わらせて、大切な時間を有効に使える暮らしがしたいですよね♪ NEXTの家では、それぞれのライフスタイルに合わせて家事ラクを叶えるご提案をいたします!

【よくある質問】家を建てるための現金っていくら必要ですか? イメージ
2021/01/19

【よくある質問】家を建てるための現金っていくら必要ですか?

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 家づくりにかかる費用は、住宅ローンで支払う方がほとんどですが、一部は現金での支払いが必要なものがあります。今回は、お客様からのご質問が多い「家づくりに必要な現金」についてお伝えしていきます。 現金で支払いが必要な費用 建売住宅と注文住宅では必要な費用が異なりますが、注文住宅の場合は「設計着手金」「地盤調査費」「建築確認申請費用」「工事契約金」といった費用のほか、各種税金がかかります。 さらに、土地を購入する場合には、「手付金」や「仲介手数料」などの費用も。土地や建物の価格によって差はあるものの、一般的には100万円ほどの現金が必要です。 また、地鎮祭や上棟式を行う場合は、神社に納める費用とお弁当やお餅代といった諸経費がかかります。ただ、最近では地鎮祭や上棟式を省略するケースもあるので、これらの費用は施主様のご要望によります。 NEXTの家なら費用の削減も可能 NEXTの家では自社分譲地を販売しています。自社分譲地で家を建てた場合は土地の仲介手数料はかからないので、現金として準備するのは土地と建物を合わせて50万円〜100万円ほど。また、建売住宅なら諸費用そのものを抑えられます。 一旦は現金での支払いが必要になるものの、最終的には全て住宅ローンに組み込むこともできます。 住宅会社によって追加費用が必要なケースも 後回しになりがちな塀やカーポート、植木といった外構工事は、タイミングによって住宅ローンに組み込めない場合があるので注意が必要です。NEXTの家では、注文住宅のプランニングと並行して外構工事のプランニングも進めていくので、後になって外構工事の追加費用がかかる心配がありません。 NEXTの家では、最初のお見積もりの段階で「何にいくらかかるか」が明確なので、安心して家づくりを始めていただけますよ♪ まずは、お気軽にご相談ください!

トイレ空間に最適なクロス・フローリング選びのポイント イメージ
2021/01/14

トイレ空間に最適なクロス・フローリング選びのポイント

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 トイレ空間に使うクロスやフローリングは、デザイン性だけでなく、機能性も大切です。今回は、トイレ空間のクロス&フローリングを選ぶときのポイントをご紹介していきます。 ポイント1:アクセントクロスで楽しい空間に NEXTの家では、標準仕様の中で壁の一面だけを別のカラーやデザインのアクセントクロスに変えられます。淡いブルーやグレーなど、汚れが目立ちにくいカラーがおすすめ。また、木目調に加工したデザイン性の高いシートなどもありますよ♪ 豊富な種類の中からお気に入りの一枚を見つけてもらえるはずです。 ポイント2:汚れ防止や消臭機能付きを選ぶ 水回りは、クロスやフローリングが劣化しやすい場所でもあります。クロスやフローリングの表面が加工された水に強いものや消臭機能が付いたものがおすすめです。 エコカラットは、日常で気になるニオイを消臭する機能や湿度を調整する機能を持った優れた壁材。見た目もおしゃれなので、壁の一部に貼るだけで空間のアクセントにもなります! フローリングにはプラスチックタイルがおすすめ フローリング選びも大切! 気をつけていてもどうしても汚れてしまうトイレ空間のフローリングには、汚れやシミ、ニオイが染み込まない素材がおすすめです。 本物のタイルは、汚れの染み込みを防げる素材でお手入れもラクですが、コストが高くなってしまいがち。そこで、おすすめしたいのが「プラスチックタイル」。1枚1枚タイル状になっていて、汚れにくく水に強いのでトイレ空間にぴったりの素材です! 毎日使う場所だからこそ、キレイで快適な空間を保ちたいですよね♪デザイン性も機能性も欲張りに叶えるなら、NEXTの家にご相談ください!

子ども部屋を作るときに考えておきたいポイント イメージ
2021/01/12

子ども部屋を作るときに考えておきたいポイント

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 子ども部屋は、子どもの成長によって「使う時期」と「使わない時期」があります。先々まで見据えた計画が大切です。今回は、子ども部屋を作るときに考えておきたいポイントをご紹介します! 可変性の間取り 子どもの成長に合わせて部屋を仕切れる可変性のある間取りが人気です。子どもの年齢や人数、性別にもよりますが、同性の場合はこの間取りを採用する方も多いです。扉、収納、照明など必要なものをあらかじめ2つずつ作っておいて、子どもが小さいうちは、一間にしておいて家族全員で使う広い寝室や多目的スペースに。個室が必要なタイミングで部屋を仕切ります。子どもが巣立ったあとは、また一間に戻すのもOK! スタディスペース 最近は、LDKの一角に勉強スペースを作る「リビングスタディ」が主流になってきました。適度な生活音の中で勉強をすることで集中力が養われ、学習効果が向上するといわれています。 キッチンに立ちながら子どもの勉強にも目が届くのも人気の理由。家族共有のPCスペースや作業スペースとして使えるのも魅力です。リモートワークの増加によってますます注目が集まっているスペースの1つです。 収納スペース 子どもの作品や思い出の品など、大切にとっておきたいものは増えていきます。生活空間を圧迫せずに収納できるスペースとしておすすめなのが小屋裏のロフトです。収納スペースとしてだけでなく、秘密基地のような遊びスペースにも♪ ちょっとした作業をしたり、読書やカフェ、お昼寝をするのもいいですね。 ライフスタイルの変化に合わせて家も柔軟に変えられるようにしておけば、先々も快適に暮らせますよ♪ 私たちにぜひご相談くださいね。

ネクストの家が土地に強い理由 イメージ
2021/01/07

ネクストの家が土地に強い理由

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 NEXTの家は、土地探しから家づくりまでワンストップでお任せいただけます! 土地に強いことも強みの1つ。その理由とは? 土地の仕入れに強い 常に新しい土地情報が入ってくる体制を整えていて、最新のリストの中からプロの目で見極めた土地を自社で仕入れています。自社所有地は常時30〜40区画! 人気のエリアやニーズが多いエリアの土地もお手頃価格で提供しています。それができるのは、数千件以上の土地を見てきた経験があるから。社内に在籍する土地専門のスタッフがぴったりの土地をご提案します! 価格が安い、少し癖のある土地も活用できるノウハウがある NEXTの家では、高低差がある土地や変形地など、あえて少し癖のある土地を仕入れています。その理由は、相場よりも価格を抑えて安く土地を提供できるから。 もちろん、ただ癖のある土地をそのまま販売するわけではありません。長年の経験で培った土地の活用方法や造成技術を駆使して整地した状態で提供しているので、購入後に余計なコストがかかる心配も不要です♪ 自社分譲地なら土地の仲介手数料が不要 不動産会社から土地を購入する場合は、土地代の他に仲介手数料がかかります。ところが、NEXTの家の自社分譲地を購入する場合、仲介手数料は0円! 浮いたお金を住宅設備のグレードアップに充てたり、上質な家具を買うことだってできちゃいます! お手頃で条件の良い土地は、市場に出る前に売れてしまうこともあります。NEXTの家では、ヒアリングの際に伺った条件に合う土地が見つかれば、こちらからお客様にご連絡をしてご提案しています。 最新の土地情報は、NEXTの家のホームページにてご確認ください!▼販売中の土地情報はこちら https://next-life-design.com/sale/

洗濯スペースどこに作る? イメージ
2021/01/05

洗濯スペースどこに作る?

こんにちは!NEXTの家の広報担当です。 忙しい共働き夫婦にとって「洗濯物をどこに干すか?」も頭を悩ませるテーマの1つ。ご主人と奥様で意見が分かれることも。今回は、洗濯スペースの配置で家事ラクを叶えるコツをご紹介します! 外干し派の場合 共働き夫婦は、時間的な制約などからほとんどの方が「室内干し」を基本に間取りを設計します。ただ、「休日にはお日様の下で思いっきり洗濯物を干しがしたい!」という方もいますよね。 家事ラクを叶えるコツは、できるだけ移動を少なくすること。洗濯機を置く脱衣室やランドリールームからできるだけ近い場所に外干しスペースを作るのがポイントです! 脱衣室やランドリールームから繋がる場所にテラスやバルコニーがある間取りなら、洗濯物を干すときも取り入れるときも移動が減って時短になりますよ♪ 室内干し派の場合 NEXTの家のお客様は共働きの方が多いので、室内干しスペースを基本に間取りを考える方がほとんど。 洗面脱衣室の物干しスペースは、洗濯後にそのまま干せます。天候や時間帯に関係なく洗濯ができます。オール電化の深夜電力が使える夜の時間帯にまとめて洗濯をされる方も多く、洗濯の家事ラクと光熱費の削減を同時に叶えられます! また、物干しスペースの隣に家族共有の収納スペースを設ける方も。洗濯してからしまうまでの作業をここだけで完結でき、洗濯の時短に! 洗面脱衣室に物干しスペースをつくらない場合は、リビングの一角や1階の和室または洋室を物干しスペースにする方も。その場合は、人目に付かないような工夫も必要です。 2階建ての場合も、移動が多くなってしまう2階の外干しスペースではなく、1階につくるのがポイントです。 忙しい毎日だから、家事はできるだけラクに時短で済ませたいですよね! NEXTの家ではとことん使いやすい動線設計にこだわっています。家事ラクを叶える間取り事例は数多くありますので、お気軽にご相談くださいね。

NEXTの家のアフターフォロー イメージ
2020/12/29

NEXTの家のアフターフォロー

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 NEXTの家では、建てるときも住み始めてからも安心の保証とアフターフォローを設けています。 専門スタッフによる定期点検の実施 お引き渡し後、1年・2年のタイミングで専門スタッフによる定期点検を行っています。専門スタッフが訪問して、お施主様とコミュニケーションを取りながら丁寧に点検していきます。 家の外側の外壁や屋根から家の中の隅々まで確認します。定期的に点検・修理して家の不具合を取り除き、長く快適に暮らせる住まいへ建てた後まで丁寧にサポートします。 お引き渡しから10年間の住宅瑕疵担保保険「JIO わが家の保険」 瑕疵保証とは、基礎、柱、床、屋根などの主要な部分と雨水の侵入を防ぐ部分に欠陥が発生した場合、これを補修または賠償することを保証するものです。 さらにNEXTの家では、通常は自主検査で良いとされる防水検査についても、第三者機関による検査を実施しています。不具合や欠陥が起こらないように万全の施工体制を整えています。 10年継続の地盤保証・地盤保険 NEXTの家では、建築用地の地盤調査をして、補強工事の有無を判断したあとに、建築工事を開始します。 また、地盤保険に加入しているので、万が一、不同沈下が起きて建物に重大な支障が発生した場合にも修復を保証します。修復にかかった費用は、保険金として支払われます。地盤保険は基礎工事着工の日に始まり、改良方法によって建物の引き渡しから10年〜20年継続されます。 家づくりを始める前にアフターフォローや保証のことも確認しておきましょう!

ネクストの家が新たに完成しました!完成見学会開催します! イメージ
2020/12/25

ネクストの家が新たに完成しました!完成見学会開催します!

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。この度、小郡市津古(三国ヶ丘)にネクストの家が新たに完成いたしました!ご注文いただきました施主様のご厚意により特別限定公開!!下記内容で完成見学会を実施する運びとなりましので皆様にご案内いたします。「マイホームをご検討中の皆様」、「ネクストの家を見てみたい」、「最新の家を一回見てみよう」などお気軽にご参加をお待ちいたしております!ご来場特典もありますよ!ぜひこの機会をお見逃しなく。 見学会開催決定‼ 開催内容 場所:小郡市津古日時:12月23日・24日(10時から17時)間取り:4LDK特徴:吹き抜けのある家、WICLのある家募集内容:コロナウィルス感染拡大防止のため完全予約制 限定10組ご来場特典①:アンケートのご記入でギフトカード1000円分プレゼントご来場特典➁:弊社の公開前の土地情報案内予定 お申込み方法 専用フォームでお申込みの方は→こちらお電話で直接お申し込みの方は→092-874-0111まで

「ホール階段」と「リビング階段」どう選ぶ? イメージ
2020/12/24

「ホール階段」と「リビング階段」どう選ぶ?

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 階段をどこにつくるかは、家全体の間取りに影響します。今回は、階段をつくるときに知っておきたいホール階段とリビング階段のメリット・デメリットをお伝えします! 階段の位置で変わる間取り 階段には、玄関ホールにつくる「ホール階段」とリビングにつくる「リビング階段」があります。階段の位置によって間取りも暮らし方も大きく変わります。だから決めるポイントは「どんな暮らしがしたいか」です。 来客時にも安心の「ホール階段」 ホール階段のメリットは、リビングを通らずに玄関と2階を行き来できること。来客でリビングを使っているときにも気にすることなく移動ができます。 デメリットは、家族で過ごすリビングを通らずに玄関と2階の部屋を行き来できてしまうこと。家族が顔を合わせる機会が減ってしまうので、思春期のお子様は特に心配が増えてしまう可能性も。ホール階段の場合は廊下をつくる必要があるので、限られたスペースの中からその分の面積を取られてしまうのもちょっともったいないかもしれません。 家族が毎日顔を合わせられる「リビング階段」 リビング階段のメリットは、家族が毎日顔を合わせられること。家族のコミュニケーションの機会が増えます♪ 小さな頃から家族のコミュニケーションが活発な中で育ったお子様は、成長してもきっと変わらずにたくさん話してくれるはず! 毎日顔を合わせて「おはよう」「行ってきます」も当たり前の日常になりますよね。ホール階段と比べて家全体のスペースが広くとれるのも魅力です。 デメリットは来客時のプライバシーの問題。来客が多い家の場合は、いつも来客を想定しておく必要があります。またリビング階段の場合、意匠性のあるデザインにする方も多いので、その分のコストがかかることも考えておきたいポイントです。 ホール階段とリビング階段、皆さんはどちらにしたいですか? それぞれのメリット・デメリットを踏まえた上で、暮らしに合うものを選びたいですね♪

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜動線編〜 イメージ
2020/12/22

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜動線編〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 家事ラクを叶えるポイントは、「いかに無駄な動きを短くできるか」。そこで重要になるのが「動線の設計」です。今回は、家事ラクを叶える動線のパターンをご紹介します♪ 玄関・洗面脱衣室・LDKを繋ぐ回遊動線 一番人気なのは、玄関・洗面脱衣室・LDKを一周できるようにした回遊動線を取り入れた間取り。キッチンと洗面脱衣室の距離が近いので、家事動線を短縮できます。玄関からLDKの表動線と、玄関から洗面脱衣室の裏動線をつくることができるのも人気の理由。急な来客や片付けにストレスを感じずに暮らせる空間を実現できます! キッチンの後方につくった洗面脱衣室 キッチンの後方に洗面脱衣室やトイレなどの水回りをつくる間取りも人気です。水回りを一箇所に集約することで、家事動線が短くなります。キッチンで料理をする合間に、洗濯やお風呂掃除などの家事もラクにできちゃいます♪ 敷地の形や面積によって回遊動線にできない場合にもおすすめの間取りです。 横の移動でつくるキッチン〜洗面脱衣室 キッチンと洗面脱衣室を横並びで配置した間取りで「横の動き」を主体に。移動だけでなく、振り向く動作まで減らすことができるので、体と心に与える負担も軽減できるんです! キッチンに立ちながら目に入る位置に洗面脱衣室があるので、ちょっとした作業も“ながら家事”で終わらせてしまえるのも嬉しいポイントです♪ 家事の効率と時短を叶えながら、ライフスタイルが楽しくなる家づくりをしませんか?まずは、モデルハウスの見学にお越しください!

好評につき1月まで延長! 友丘モデルハウス見学会開催中♪ イメージ
2020/12/17

好評につき1月まで延長! 友丘モデルハウス見学会開催中♪

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 太陽の日差しが降り注ぎ、心地よい風が流れる明るいLDK。大人も子どもも楽しめる遊びゴロロをくすぐるスペース。 現在見学会を開催している福岡市城南区の友丘モデルハウスには、自然のリズムを感じながらワクワク暮らせるポイントが盛りだくさん! ご好評につき見学会が1月まで延長となりました!この機会に遊びに来ませんか? 遊びゴコロをくすぐる2つのロフトスペース 見学会にご来場いただくお子様のテンションが急上昇するのがこのロフトスペース。2階の子ども部屋にあって、何度も階段を登ったり降りたりして遊ぶ姿がなんともかわいらしいのです! ハシゴのような階段もワクワク感をそそられます♪ 隣の寝室には、大人用のロフトスペースも! ここは、ゆっくりとくつろぐスペースとして、シアタールームに。読書や趣味の時間を楽しむスペースとしても楽しんでいただけます♪ 水回りが一箇所にまとまり、家事ラクを叶える 奥様たちに特に好評なのが、キッチン、洗面脱衣室・浴室が隣接していること。一箇所にまとまっていることで、“ながら作業”がしやすくなり、家事の時短と効率を叶えます♪ 動きやすさを考えた上で「動線をいかに短くするか」が家事ラクのコツ。間取りのつくり方のご参考に! ムダなスペースがなく、広々と感じる空間 玄関ホールをコンパクトにしたり、廊下を省くなど、限られた面積を最大限に活用するための工夫を施しています。削った分のスペースはLDKに広さをプラス♪ さらに天井高をあげることで、広さと開放感を感じる空間をつくっています。2階は勾配天井にすることで縦の空間を上手く活用しています! 福岡市内は、広い土地が確保できない場合も多いですが、ここには「限られたスペースをどう使うか?」のヒントが詰まっています! 友丘モデルハウスは、家族で過ごす毎日が楽しくなる家。 皆さまのご来場をお待ちしております♪

今の時代にぴったりなワークスペースの紹介 イメージ
2020/12/15

今の時代にぴったりなワークスペースの紹介

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 新型コロナの影響でリモートワークが増えたことによって、「おうちの中でいかに快適に仕事をするか」は、多くの人のテーマになっていますよね! リモートワークは、これからの働き方のスタンダードになるとも言われています。そこで今回は、これからの家づくりに欠かせないワークスペースをご紹介します。 LDKの一角につくったスタディスペース リビング階段のデッドスペースを上手く活用したスタディスペースは、お子様の学習にも仕事にも使える共有のスペース。家族で過ごすリビングにあるので、仕事をしながら家族の存在を感じることができます。仕事の合間に家事をすることもできるのも嬉しいポイント! 忙しい共働き夫婦にぴったりのワークスペースです。 寝室のロフト下のワークスペース 「リビングのワークスペースでは捗らない」という方におすすめなのが、寝室のロフト下につくったワークスペース。寝室にありながら、ロフトの階段で就寝スペースと作業スペースを区切っているので、夜でも作業に集中しやすいスペースです。 限られたスペースでも工夫次第でぐんと快適に過ごせるようになりますよ♪ 独立型のワークスペース 生活空間と隔てた専用のワークスペースは、仕事に集中できる間取り。WEB会議などもしやすい環境を整えられます。資料を整理するための収納棚やプリンター置き場など、ワークスペースとしての機能性も充実させることで仕事がしやすい空間に。仕事以外の時間は、読書を楽しむ書斎にもおすすめです。 リモートワークも快適に、ライフスタイルに合う間取りを選びたいですね♪

家を建てる前に知って起きたい「換気」のこと イメージ
2020/12/10

家を建てる前に知って起きたい「換気」のこと

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。「換気システムってなんで必要なの?」「窓を開けるだけじゃダメなの?」そんな疑問をお持ちの方もいるのではないでしょうか?今回は、家を建てる前に知っておきたい換気についてお伝えします! なぜ換気は必要? かつての住宅では、建材や家具などの接着剤に含まれる化学物質が健康被害を引き起こし、社会問題となっていました。これが「シックハウス症候群」。化学物質が充満した家の中に長時間いることで、アレルギーや体調不良を起こしてしまう人が増加していたのです。そこで、2003年に建築基準法が改正され、以降の新築住宅には24時間換気システムを設置することが義務付けられています。 24時間換気システムでは、室内の空気を外に排出して。外から新鮮な空気を家の中に送り込み、常に室内がキレイな空気で満たされるようにしています。目に見えない空気中の汚れも取り除いてくれます。 適切な換気は、カビやダニの発生原因になる結露を防ぐ効果もあります。 標準仕様で採用している「第三種換気システム」 NEXTの家では、「第三種換気システム」を標準仕様で採用しています。第三種換気とは、自然の力で給気口から外の空気を取り込み、機械の力を使って強制的に排気するシステムです。 ただ、冬場は給気のときに外から冷たい空気を室内に取り込んでしまい、室内の温度を下げてしまう懸念も。逆に夏場は暖気を取り込み、室内の温度を上げてしまいます。 オプションで選べる「第一種換気システム」 そこで、おすすめなのが給気も排気も機械で行う「第一種換気システム」です。第一種換気システムはオプションにはなりますが、室内の熱を逃さず換気ができるタイプも多く、冬でもあたたかい室内をキープ! さらに、花粉やPM2.5などの侵入を防ぎやすいのも魅力です♪ 何十年という時間を過ごす場所だから、健康にも配慮した住まいを手に入れたいですね♪ 高性能なデザイン住宅を提供しているNEXTの家にぜひご相談ください!

都市の中で自然を満喫する家づくり イメージ
2020/12/08

都市の中で自然を満喫する家づくり

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。新型コロナウイルスの影響を受けて、生活スタイルを見直す方が増えているようです。NEXTの家が提案しているのは「都市にいながら自然のリズムを感じる暮らし」。身近に自然を感じながらライフスタイルをもっと楽しくするには・・・? 外の景色を楽しむ広々リビング リビングでくつろぎながら目にしたいのはどんな景色ですか?NEXTの家では、廊下や壁の仕切りをなくした広いLDKが好評です。勾配天井や吹き抜けを取り入れ、窓からは太陽の光が降り注ぐ明るい空間。窓から切り取った自然の借景も楽しんでいだけます。“リビングでくつろぐ時間もキッチンで料理をする時間も、少しでも自然のリズムを感じていただけたら” そんな想いを込めた間取りやデザインを提案しています。 自然を味わうバルコニーや中庭テラス 広いバルコニーや中庭テラスは、自然を感じる癒しの場所。山や海に出かけるようなアウトドア気分を、おうちにいながら楽しんでいただけます! お子様の遊び場やカフェを楽しむスペースとしても多目的に使っていただけます。休日には気のおけない仲間を呼んでお鍋やバーベキューを楽しむのもいいですよね♪日々の流れ続ける季節を感じながら子どもを育てられる贅沢を味わえますよ! くつろぎのロフトスペース ロフトスペースは、子どもゴコロをくすぐる秘密基地。お子様が小さいうちは遊び場として、成長後は収納スペースや趣味のスペースとして使うのもおすすめです。友丘モデルハウスのロフトには、大人がくつろげるシアタールームをつくっています。日常から少し離れてリラックスできる場所に。部屋の灯りを消して、窓から星空を楽しむのもまた贅沢な時間ですね。都市生活も自然と調和する暮らしもNEXTの家なら同時に叶います♪この機会にぜひ理想の暮らしを考えてみてくださいね。

吹き抜けがあっても冬あたたかい理由 イメージ
2020/12/03

吹き抜けがあっても冬あたたかい理由

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。「吹き抜けって冬は寒そう」「光熱費高くならないのかな?」吹き抜けに憧れはあっても、そんなふうに迷っていたりしませんか?今回は、吹き抜けがあっても冬をあたたかく過ごす家づくりについてお伝えします! 冬もあたたかい理由①高断熱・高気密 NEXTの家は高気密・高断熱! 外気から受ける温度の影響を少なくして、1年中、快適な住環境を実現します。今年6月からは屋根の断熱材を2倍の厚さに。吹き抜けやロフトスペースもさらに寒さを感じにくくなりました。 断熱性の要となるのが窓。窓の外側には劣化しにくいアルミを、室内側には熱を通しにくい樹脂を使ったハイブリッド構造の窓を、窓ガラスには断熱性の高いLow-Eガラスを採用して、室内の断熱性を高めています。 冬もあたたかい理由②空間の繋がりをつくる 部屋は区切らずに繋がりをつくることで、空間全体に空気が流れるようにしています。高断熱・高気密なので、部屋の外に空気が逃げる心配もありません。 吹き抜けがある場合にも、1階と2階の全体をエアコン1台でまかなうことだってできちゃいます! 暖房効率を高め、省エネ効果も期待できます。 冬もあたたかい理由③HEAT20G1をクリアする性能 NEXTの家は、ZEH基準(2030年基準)を超える性能を採用。高い断熱性能と光と風まで考慮した室内の快適性を実現する、次世代型の省エネルギー住宅です。 冬は、天井・壁などの室内表面温度が下がりにくくなるので、暖房の設定温度を低めに設定しても体感温度があたたかいんです! 冬でも心地よく快適に暮らしていただけます。 冬のあたたかさをモデルハウス体感しに来ませんか? ご予約をお待ちしております♪

冬の結露を防ぐ家づくり イメージ
2020/11/17

冬の結露を防ぐ家づくり

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。気温が下がり寒くなってくると、室内側の窓ガラスに水滴ができたり、カーテンにカビが発生しているのを見たことがありませんか? これが冬のお悩みの1つである「結露」。今回は、住まいの性能を考える上で、あらかじめ考えておきたい結露対策についてお伝えします。 結露ができる原因 結露の原因は、「室内と室外の温度差」と「湿度」。夏に冷たいコップが汗をかくのと同じで、温度差と湿度が高くなることによって結露が発生します。 結露を放っておくと、カビやダニが発生して室内の空気環境が悪化。喘息などのアレルギーを引き起こす原因にも・・・。 結露を起こしにくくするには では、結露を起こしにくい家とは? それは、断熱性と気密性が高く、換気が行き届いた家です。 ◎「Low-Eガラス」を標準仕様で採用 2枚の窓ガラスの間に空気層を挟んだペアガラスに、さらにLow-Eという膜を施して性能を向上させているのがLow-Eガラス。ガラス表面の温度が上がりにくく下がりにくいのが特徴。断熱効果が高いので、室内と室外の温度差を小さくして結露を起こしにくくしています。NEXTの家では、このLow-Eガラスを標準仕様で採用しています。 また、現場発泡の断熱材を採用しているので、施工の際の隙間ができにくく、気密性が高い状態をつくってくれます。 ◎換気 こまめな換気で空気の入れ替えを行うことも結露を防ぐ上で欠かせません。換気は法律で24時間換気が義務付けられているので、2003年以降の新築住宅には換気システムが必ず設置されています。 多くの住宅で使われている第二種換気システムや第三種換気システムは、給気か排気のどちらかを自然の力で行うので、冬は外から冷たい空気が室内に入り込んだり、室内の温かい空気を外に逃がしてしまうのが難点。 そこでおすすめなのが、第一種換気システムです。第一種換気システムはオプションにはなりますが、給気も排気も機械で行うので、熱を逃さず換気ができるものが多くあります。冬でもあたたかい室内をキープできますよ♪ 家づくりを始める前には、性能面もしっかり確認しておきたいですね。高性能デザイン住宅のNEXTの家にご相談ください!

空間のオシャレ度がUPするアクセントクロスの使い方 イメージ
2020/11/12

空間のオシャレ度がUPするアクセントクロスの使い方

こんにちは! ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 「できるだけコストをかけずに、オシャレな空間にしたい!」 そんな方には、アクセント素材がおすすめです。中でもアクセントクロスは、予算を抑えながら手軽に取り入れられるアイテム。シンプルな空間も一気に華やぎます。 今回は、アクセントクロスを取り入れた事例をご紹介します。 色みで雰囲気が変わるカラークロス 福岡市城南区にある友丘モデルハウスは、キッチンや子ども部屋の壁の一面だけをカラークロスに。キッチンは、優しい色合いで上質な空間に、子ども部屋はブルーで元気いっぱいの空間に仕上げています。 色みによって全く異なる雰囲気を出せるのも魅力です。NEXTの家では、標準仕様の中で壁の一面をカラークロスに変更できますよ♪ 水回りにおすすめ♪ タイル調のクロス タイル調のクロスは、キッチンやトイレ、洗面脱衣室などの水回りと好相性! コストを抑えながら、遊びゴコロを感じる空間に♪背面のクロスが変わるだけで、キッチンのカップボードもより華やかになりますよ! キッチンが気分の上がる場所なら、毎日の家事も楽しくなりそうですよね。 キッチンやトイレにぴったりの消臭や調湿機能が付いたクロスもあります。 見た目も機能も妥協したくない方におすすめです。 木のぬくもりを感じるウッド調のクロス こちらも友丘モデルハウスの事例。リビングの壁の一部にウッド調のクロスを施しています。自然を感じる木目のデザインがくつろぎの空間を演出。窓の外に見える豊かな自然とも調和するデザインです。 モデルハウスでは、クロスによる雰囲気の違いをご体感いただけます♪ 友丘モデルハウス、桧原モデルハウスともに見学会を開催していますので、ぜひお越しください。

心地よく快適なLDKを作るコツ イメージ
2020/11/10

心地よく快適なLDKを作るコツ

こんにちは! ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 お客様からよくお聞きするのが「広くて開放的なLDKがほしい」というご要望。家族で長い時間を過ごすスペースだから、ゆっくりとくつろげるのが理想ですよね。 今回は、心地よく快適なLDKをつくるコツをご紹介します。 廊下をつくらない 廊下を省き、玄関から扉一枚で繋がるLDK。廊下分のスペースをLDKにプラスすることで広さを出しています。大きなサイズの窓を設置して明るさも確保。広さと明るさ、開放感をつくり出し、心地よい空間に仕上げています。 断熱性能が高いNEXTの家では、空間全体の空調をエアコン1台でまかなうことができるので、光熱費の削減も叶えてくれます♪ 収納はコンパクトに 家族の共有スペースであるLDKは、何かとモノがたまりがち。生活をする上でLDKの収納は欠かせませんが、大型サイズの収納や背の高い収納は圧迫感や窮屈さを感じてしまう原因にも。そこで、収納は背の低いコンパクトなサイズにして、中に入れるものは文房具や爪切り、書き物など、LDKで使う最低限のものだけにしています。空間を広く見せる工夫です。 リビング階段やテラスで抜け感を出す 壁や仕切りをなくし、吹き抜けや勾配天井を取り入れて空間に“抜け感”が出るように。この“抜け感”も広さと開放感を出すコツ。リビング階段をつくる場合は、デザインや配置によって空間を遮ってしまうことがあるので注意が必要です。スケルトンの階段ステップなら抜け感が出やすくなりますし、デザイン性も高いので空間のアクセントにもなりますよ♪ 経験豊富な設計士が流行りの間取りやデザインも取り入れながら、そのご家族にぴったりのおうちをご提案します。 まずは、モデルハウスに体感しに来てくださいね。

プラスαの家づくり「ロフトがある暮らし」 イメージ
2020/11/05

プラスαの家づくり「ロフトがある暮らし」

こんにちは! ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 家づくりを考えているお客様からよく聞かれるのが「ロフトってどうですか?」という質問。ロフトがあるとどんな暮らしが叶うのか、今回は実際の活用事例をご紹介します! 小さなお子様の遊び場所に 福岡市城南区にある友丘モデルハウスには、2階の子ども部屋にロフトがあります。そこはまるで秘密基地♪ 階段を上がると、子どもゴコロをくすぐるワクワクのスペースが広がります。縦の空間を活かしたロフトは、限られたスペースに広さをプラス。子ども部屋に十分な広さを確保できない場合にもおすすめです! 寝室にあるシアタールーム 友丘モデルハウスには、夫婦の寝室にもロフトがあります。こちらは、“大人の秘密基地”。シアタールームや読書スペース、趣味のスペースにと、多目的に使っていただけるくつろぎの空間。コンパクトながら、おうち時間を存分に楽しめそうです♪ 収納スペースに ロフトは、季節の家電や思い出の品など出番の少ないアイテムを収納するスペースとしても便利です。お子様が小さいうちは遊び場所として、先々は収納スペースとして可変的に使うことができます。ライフスタイルの変化に合わせて多目的に使えるのも魅力ですよね。 ここまでロフトのメリットをたくさんお伝えしましたが、建築コストがかかることや年を取ってからの階段の負担など、デメリットもあります。家づくりは、“どう暮らしたいか?”が本当に大事。メリットとデメリットをよく知った上で、理想の暮らしに合った間取りを選びたいですね!

建売住宅で楽しむアウトドア イメージ
2020/11/03

建売住宅で楽しむアウトドア

こんにちは! ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 今、キャンプが大ブームとなっていますよね! 特に、おうちで楽しめる「おうちキャンプ」やマンションのベランダでもできる「ベランピング」が注目を浴びています。NEXTの家では、建売住宅にもアウトドアスを楽しめるスペースを取り入れているんですよ♪ アウトドアスペースがある建売住宅 皆さんは、建売住宅に対してどんなイメージをお持ちですか?NEXTの家の建売住宅は、一般的な建売とはちょっと、いえ随分違います! デザインも性能もハイクオリティな建売住宅には、ワクワク感や遊びゴコロを感じるスペースがいっぱい♪ 季節や天候を問わず、いつでもアウトドアが楽しめちゃいます! レイクビューを楽しめる屋上バルコニー 現在、見学会を開催している桧原モデルハウスは、屋上に広いバルコニーをつくりました! 南側には大きな池と美しい緑が広がり、都会にいながら豊かな自然が楽しめます。テントやハンモック、レジャーシートにテーブルと、アウトドア用品を並べたら、そこはもうキャンプ場! 休日の楽しみが増える場所です。 人目が気にならないルーフバルコニー 寝室や子ども部屋から繋がる2階のバルコニーは、リゾート気分を味わえる非日常の空間。朝起きてストレッチをしたり、夜はゆっくり星を眺めたりと、くつろぎのスペースに。隣家を気にせずにアウトドアも楽しめます♪ リビングから気軽に出られる中庭テラス リビングから繋がる中庭テラスは、気軽に外に出られるスペース。抜け感が出て空間を広く見せてくれる効果も期待できます。ベランピングはもちろん、おうちカフェや読書を楽しむスペースとしてもおすすめです! NEXTの家なら、建売住宅にもライフスタイルが楽しくなる工夫がたくさん! ぜひ、モデルハウスに見学にお越しください♪