ネクストライフデザイン

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「南側に池を望む家」桧原モデルハウスで見学会開催中! イメージ
2020/10/29

「南側に池を望む家」桧原モデルハウスで見学会開催中!

こんにちは! ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 この度、福岡市南区桧原にモデルハウスがオープンしました! 美しい緑と池に囲まれた豊かな自然の中にあり、ゆっくりと暮らせる住環境が整っています。こちらのモデルハウスは、すでにご成約をいただいておりますが、オーナー様のご好意で完成見学会を開催しております。11月までの期間限定開催となりますので、この機会にぜひ見学にお越しください! レイクビューを楽しむ間取り 桧原モデルハウスは、4LDKの広々とした間取り。 リビングから繋がるウッドデッキや屋上のルーフバルコニーからは、目の前に池を望むことができ、豊かな自然環境を楽しんでいただけます。池の景色を眺めながら流行りのベランピングもおすすめです! また、2階は全洋室に入った瞬間、窓越しに美しい借景が広がり、窓の1つ1つがまるで絵画のよう。寝室から毎朝一番に美しい景色を眺めることができます。 実際よりも広く感じるLDKに施した工夫 1階のLDKにはストリップ階段を、キッチン横には筋交いを取り入れることでLDKを広く演出しています。 キッチンにはオシャレなアイランド型を採用。建売住宅には珍しい天然の木をキッチンにも使用して温かみを感じる空間に仕上げています。床材との相性も抜群です! 回遊動線で家事ラクを叶える 玄関からリビング、キッチン、洗面脱衣所と繋がる人気の回遊動線を取り入れています。キッチンで料理をする合間に洗濯やお風呂掃除といった家事も、短い動線の中で効率よく行えます。忙しい主婦の方にはピッタリの動線ですよ♪ 現在、モデルハウスの見学は、ご予約制とさせていただいております。 ご予約は随時承っていますので、お気軽にお問い合わせください。

後回しが失敗の原因!失敗しない外構のポイント イメージ
2020/10/27

後回しが失敗の原因!失敗しない外構のポイント

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 おしゃれな玄関アプローチや玄関ポーチなどの外構は、家の第一印象を決める大切な要素。ところが、家づくりにおいては後回しにしてしまいがちで、失敗の原因となる場合も。外構の失敗は見た目だけでなく、使い勝手や生活にも支障が出てしまうこともあります。今回は、外構で失敗しないために考えておきたいポイントについてご紹介します。 予算配分をしておく 外構を後回しにすることの弊害の多くは、建物にほとんどの予算を使ってしまい、外構にかける予算が残っていなかったというケース。間に合わせで外構を仕上げても、建物とのバランスが悪かったり、イメージと違うものができあがってしまうことになりかねません。 それを防ぐためには、家づくりのプランを立てる段階から予算配分をしておくことが大切です。 建物と並行してプランニング 家づくりは、想像以上に多くの決め事があります。家づくりが佳境に入ってからの新たな打ち合わせは、集中力を欠いてしまったり、精神的にも負担を感じてしまうことも多くあります。後になって間に合わせで作った外構は、駐車場から玄関までの動線に不便を感じたり、建物と外構のバランスが悪くなってしまったりと、様々な支障が出てしまうことも。 だから建物のプランニングと並行して外構のイメージまで固めておくことが大切です。NEXTの家では、建物のプランニングが決まったらすぐに外構のプランニングを行います。建物工事と外構工事を並行してスタートするので、トータルでご満足いただける家づくりが可能になりました^ ^ メンテナンス性を考慮 オシャレで満足いく外構が完成したのに、住み始めてから庭の手入れや掃除などメンテナンスに手間もお金もかかってしまったら満足感は半減してしまいますよね。 外構はイメージだけでなく、住んでからのお手入れまで考えてプランニングすることが大切です。植栽や芝のお手入れや草取りなど、何にどのくらいの手間やコストがかかるのか。あらかじめ考えておきたいポイントです。 NEXTの家では、外構の設計・プランニングも自社で行っているので、建物も含めた外構プランが立てやすいのが魅力です。お忙しい方にもおすすめです。

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜掃除編〜 イメージ
2020/10/22

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜掃除編〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。今どき夫婦が家事ラクを叶えるためのポイントをご紹介しているこちらのシリーズ。今回は、家事ラクを叶える「掃除編」をご紹介します!掃除好きな方も苦手な方も参考にしていただければ幸いです^^ お掃除ロボットを活用する お掃除ロボットがあれば、仕事に行っている間にお掃除が完了! すでに使っている方も多く、忙しい共働き夫婦の頼もしい味方です。お掃除ロボットがスムーズに動けるように、床はフラットにして床に敷く扉のレールにも配慮が必要です。また、コンセントがある充電場所=収納スペースも設計の段階で決めておきたいポイント。インテリアに馴染む階段下のデッドスペースやパントリーなどは収納場所としておすすめです。 汚れにくいシステムキッチンを選ぶ 毎日使うキッチンは、汚れにくく掃除がしやすいものを。NEXTの家が標準仕様で採用しているシステムキッチンは、ワークトップに人造大理石を使用。汚れをはじき、拭き取りやすいのが特徴です。水アカが気になりがちなシンクもいつでもピカピカの状態をキープ! カウンターとシンクの継ぎ目がないので、お掃除がラクにできちゃいます♪キッチン収納を充実させて、ワークトップにモノを置かないようにする工夫もお掃除をラクにするコツです。 雨で汚れを流せる外壁材を選ぶ 知らず知らずのうちに汚れが付着している外壁。範囲が広い外壁の汚れは自分で掃除するには限界があり、業者に依頼すればコストがかかってしまいます。そこで、おすすめしたいのが雨で汚れを洗い流せる親水コーティングの外壁材。雨が降る度に汚れが落ち、メンテナンス性が良いのが特徴です。 新築費用を抑えたために、住んでからのメンテナンス費用が高くなってしまったというケースはよくある話。後々余計なコストをかけなくていいように、住んでからのランニングコストまで考えた家づくりをしたいですよね。掃除の時短や効率を叶えるヒントは見つかりましたか?家事は毎日のことだから、無理なく楽しめるお手伝いができればと思っています。

私たちが考える住宅会社の見極めポイント イメージ
2020/10/20

私たちが考える住宅会社の見極めポイント

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。皆さんは、家を建てるときにどんな住宅会社を選びますか?今回は、私たちが考える住宅会社の見極めポイントについてご紹介したいと思います。 《ポイント1》資産価値を減らさない家を建てているか? その会社が「どこにコストをかけているか」を見極めることが大切です。「資産価値」というのを皆さんご存知でしょうか?住宅分野での資産価値とは、その建物や敷地の持つ価値のことをさします。例えば、テレビや雑誌への広告掲載、常設の住宅展示場を持っている場合などは、広告費が高くなるので、家の販売価格も高くなります。ところが、販売価格にかかわらず、家が中古物件になったときには、家の資産価値は半値ほどになることもよくあるんです。 NEXTの家は、販売の手法や広告費、展示場へかかるコストを工夫することにより、その分を家の性能や企画、デザインにあてて他社よりも性能や仕様、デザイン性にこだわりながら“資産価値を減らさない家づくり”をしています。例えば、土地価格2000万円に注文住宅を建てた場合ケース①:ハウスメーカーで32坪2500万円かかった  →→→ 土地+建物=4500万円ケース②:同性能のコスパ住宅を32坪1900万円かかった  →→→ 土地+建物=3900万円10年後の中古販売市場金額は、土地の相場が同じと仮定した場合おおよそ①建物価格1800万円+土地価格2000万円=3800万円(700万円ダウン)②建物価格1600万円+土地価格2000万円=3600万円(300万円ダウン)10年後、資産価値の減少①と②の差額400万円ほど開きが出てくる可能性があります。メーカーのブランド価値や好き嫌いなどあり一概に言えませんが、これが資産価値を減らさない家づくりだと思います。 《ポイント2》担当者に家づくりの十分な知識があるか? 安心して家づくりをするためには、担当者の知識やスキル、対応力も欠かせません。家づくりは、何度も打ち合わせを重ねながらお客様の理想をカタチにしていきます。「家づくりの十分な知識と経験を持って真摯に対応してくれるか」が家づくりの命運を分けるのではないでしょうか。NEXTの家には、土地から家づくりまでの豊富な知識と経験を持ったスタッフが揃っています。土地に合ったプランニングや流行りの間取りやデザインの採用、高い性能などに対応できるハウスメーカー出身の建築士も在籍。ありがたいことに、多くのお客様から信頼をいただいています。 《ポイント3》ランニングコストが抑えられる家か? 住み始めてからも住宅ローンや光熱費、メンテナンス費などのコストがかかります。家の購入金額が安くて性能が不十分な場合や材料に安価なものを使っていれば、住宅ローン低く抑えられたとしても、光熱費やメンテナンスコストが高くなります。住宅ローン、光熱費、メンテナンスコストとトータルの金額で考えることが大切だと考えています。NEXTの家は2020年6月以降、省エネルギー住宅のZEHを超える次世代型の省エネルギーハウス「HEAT20G1」の基準をクリアする性能を標準仕様で採用。注文住宅・建売住宅の両方で、人の健康と経済的負担の軽減、地球環境にも配慮した家づくりを提案しています。 一生で一番高い買い物となる家。デザインも性能もコストも満足できる家づくりは、NEXTの家にお任せください!

ライフスタイルが楽しくなる家づくり〜趣味を楽しむスペース〜 イメージ
2020/10/15

ライフスタイルが楽しくなる家づくり〜趣味を楽しむスペース〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。NEXTの家には、趣味を楽しまれているお客様が多数! 家の中にも趣味のスペースをセンス良く取り入れていらっしゃいます。 おうちでトレーニング ジムのある暮らし 気軽にジムに行くのも難しくなってきましたよね。最近は、家の中にちょっとしたトレーニングスペースを希望される方が増えています。限られたスペースの中でもできておすすめなのが「懸垂」。天井から懸垂のバーを取り付けているので、スペースを気にせずトレーニングが楽しめるんですよ♪家の中ならジムに行くための手間も時間も省けます。おうち時間が増えて運動不足を感じている方も、家の中で手軽にトレーニングができたら嬉しいですよね。 テラスでリラックス ハンモック 大人も子どもも楽しめるスペースとして人気なのがハンモックです。屋根付きのデッキスペースの天井から吊るしたハンモックに入って、本を読んだりお昼寝したり・・・。夜風に当たるのも気持ち良さそうですよね。都会の戸建ては庭に十分なスペースを確保しづらいですが、テラスやデッキは庭の代わりのスペースとしても楽しんでいただけます! おうちが映画館に! ロフトで楽しむホームシアター 福岡市城南区にオープンした友丘モデルハウスには、2階の寝室に大人の遊びスペースとしてロフトをつくりました。「子どもの頃の秘密基地を思い出す」と、特にご主人から好評の遊びゴコロをくすぐるスペース。なんと、ロフトにはホームシアターがあるんです!秘密基地で好きな映画を楽しむ時間。毎週末の楽しみが仕事へのモチベーションも高めてくれそうです^^♪ワクワク感のある毎日は、楽しくて豊かな人生にしてくれますよね!NEXTの家は、おうちにいながら楽しめるスペースをご提案させていただきます。

コロナ以降の家づくりで考えておきたいこと イメージ
2020/10/13

コロナ以降の家づくりで考えておきたいこと

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。今、新型コロナウイルスによって生活様式が大きく変わってきています。皆さんはいかがでしょうか?家づくりに関しても然りで、NEXTの家にいらっしゃるお客様のご要望も変化してきているのを感じています。そこで、今回は“コロナ以降の家づくりで考えておきたいこと”についてお伝えしたいと思います。 リモートワークスペース 多くの企業でリモートワークの導入が始まったことにより、家の中にワークスペースを希望される方が増えてきました。これまでもご要望が多かったスタディスペースに、仕事のしやすさをプラス。カウンターの広さや場所、収納など、ワークスペースとしても快適に使えるように工夫をしています。 小郡市のモデルハウスは、リビング階段の下にスタディスペースを設置。半個室のようなスペースが家族との繋がりを感じながらも「仕事に集中できそう」と好評です!また、この夏にオープンした友丘のモデルハウスには2階のロフトの下にワークスペースをつくりました。オンオフをしっかり切り替えて部屋に篭って仕事に集中したい方におすすめですよ♪ 子どもの遊びスペース 外に出かけることが難しくなっている今、おうちにいながらお子様が思いっきり遊べるスペースも求められています。マンションからの住み替えをご希望の方も多く、その理由はやはり「隣近所を気にせずに、お子様が走り回れるように」ということ。マンションの窮屈さから抜け出し、開放的な戸建てへ。回遊性の動線を取り入れて家の中をぐるぐる走り回ったり、ロフトを作って秘密基地にしたり、テラスでバーベキューをしたり・・・ライフスタイルが楽しくなるアイデアが満載です! NEXTの家では、自社分譲地を常に持っているので、土地探しにかかる手間や時間を省けます。忙しい方や家づくりを急ぎたい方には分譲地のご提案だけでなく、規格住宅、建売住宅という選択肢もありますので、ご希望にあう住宅の形を見つけていただければと思います♪ 光熱費などのランニングコスト 家で過ごす時間が長くなるほどに、どうしても増えてしまうのが光熱費。だから住んでからのランニングコストもしっかり考えておきたいですよね!NEXTの家は2020年6月以降、省エネルギー住宅のZEHを超える次世代型の省エネルギーハウス「HEAT20G1」の基準をクリアする性能を標準仕様で採用。日々の生活でかかる光熱費を抑え、人の健康にも地球環境にも配慮した家づくりをしています。またまだ終わりが見えないウイルスとの戦いの中で、少しでも安心して暮らせる家づくりをしていきたいですよね。自宅からご相談いただけるWEB相談窓口も設けていますので、お気軽にご利用くださいね^^ ▼WEB相談窓口はこちら↓↓↓https://next-life-design.com/web_discussion/

「作ってよかった!」満足度が高いNEXTの家の間取り3選 イメージ
2020/10/08

「作ってよかった!」満足度が高いNEXTの家の間取り3選

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。「家を建てて本当によかったです!」新しい家に満足されているお客様の様子を聞くと、私たちもとても嬉しくなります♪ 今回は、NEXTの家に住まわれているお客様から聞いた「作ってよかった」をご紹介します! ①スタディスペース&PCスペース 1つ目は、スタディスペース&PCスペース。お子様のスタディスペースとしてだけではなく、家族共有のスペースとして人気です。キッチンに立ちながらお子様の勉強に目が届くダイニングやキッチンにスタディスペースを設置。家事の合間にちょっとした作業だってできちゃいます! 小郡市のモデルハウスでは、リビングの階段下にスタディスペースがあります。階段下のデッドスペースを上手く活用しながら、“半個室”のような集中できる仕様が好評です!LDKにある共有のスタディスペースは、家族の繋がりも感じさせてくれます。長めのカウンターなら家族で並んで使うこともできるので、新たなコミュニケーションの機会も生まれそうですね^^ ②シューズクローク ベビーカーやゴルフバッグなどの趣味の道具を置くスペースとして人気のシューズクローク。シューズクロークはお仕事スタイル、楽しむ趣味などライフスタイルに合わせてご提案しています。NEXTの家のお客様は、趣味を楽しむ方が多いので、シューズクロークはとても好評なんですよ^^シューズクローゼットの場合もオプションでハンガーパイプを選択できるので、コートなどの収納に便利です。 ③回遊動線の間取り 家の中をグルグルと回れる回遊性の間取りは、家事の時短や効率を叶えてくれると人気です。「家事がラクになりました!」「理想的な動線です」といった嬉しいお声をよくいただきます。忙しい共働き夫婦のお客様には特にオススメしたい、建築士イチオシの間取りですよ♪回遊性の間取りは、人の目に触れたくない水回りや収納を隠せる裏動線を作れるので、来客のときにも安心です。また、玄関から直接洗面脱衣所に繋がっているので、外で元気いっぱいに遊んで帰ってきたお子様がリビングに汚れを持ち込む心配もありません! NEXTの家では、建売住宅やモデルハウスの中にもスタディスペースや収納、回遊動線など、流行りのデザインや間取りを多く採用しています。 建築士のこだわりが詰まった、NEXTの家ならではの“遊びのスペース”も見学していただけますので、ぜひお越しください!

注文住宅レベルの満足感!建売住宅でも充実の暮らし イメージ
2020/10/06

注文住宅レベルの満足感!建売住宅でも充実の暮らし

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。NEXTの家の建売住宅は、建売とは思えないほどのハイクオリティ! だからといって手が届かない価格ではありません。デザインも性能も、そして経済的にも満足度が高い建売住宅を提供しています。 機能性も兼ね備えたデザイン NEXTの家では、ハウスメーカー出身の建築士が流行りの間取りやデザインを採用しながら、快適で住み心地のいい家をトコトンこだわって設計しています!LDKは廊下をなくし、広くて開放的なくつろぎ空間に。景色を楽しむ間取りの設計、家事ラクを叶える回遊動線、お子様が遊べるスペースへの配慮など、デザイン性と機能性を兼ね備えた快適な住空間を実現しています。 人気のスタディスペースも、住む人のライフスタイルに合わせて設置。最近は、リモートワークスペースとして活用する方も増えているんですよ^^ 遊びゴコロを感じるスペース ライフスタイルが楽しくなる“遊びのスペース”を建売住宅でも積極的に取り入れています。LDKと繋がる広い中庭テラスやデッキスペースは、友人や仲間を呼んでバーベキューをしたり、読書やコーヒーを楽しむ“くつろぎのスペース”としても最適! 秘密基地のようなロフトスペースやハンモックなど、子どもも大人も一緒に楽しめるスペースも好評です。住む人のライフスタイルに合わせて、ワクワク感を感じるスペースをご提案しています。この「ワクワク感」、遊びゴコロの提案というのは、当社の設計士たちが家づくりにおいて意識しているポイントなんです。住み心地だけでなく、お家で過ごす時間を楽しんでほしいという気持ちを大切にご提案しています。 NEXTの家のコスパが高い理由とは? NEXTの家のコストパフォーマンスが優れている理由、それは「HEAT20G1」を、2020年6月以降は建売住宅でも採用しているからなんです。「HEAT20G1」はこれまでの住宅のトップクラスと言われていたゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)のさらに上をいく、高い断熱性能と室内の快適性を実現する次世代型の省エネルギー住宅。デザイン住宅なのに手が届く価格なのはもちろん、高性能だからこそ住んでからのランニングコストをしっかり抑えます。さらに、建売住宅なら打ち合わせコストがかからないので、時短になり時間コストもカットできるのが魅力ですよ。 注文住宅も手がけている会社だからこそ、注文住宅のノウハウや性能をそのまま建売住宅にも採用。一般的な建売住宅とは一線を画したクオリティで、注文住宅を建てたときのような高い満足感を感じていただいています^^

\NEW/友丘モデルハウスで見学会開催中! イメージ
2020/09/29

\NEW/友丘モデルハウスで見学会開催中!

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。この度、福岡市城南区友丘にモデルハウスがオープンしました!モダンな外観と斬新なデザインが目を引く、大人も子どもも楽しめる家となっております。こちらのモデルハウスは建売住宅として販売もしていますので、ぜひ見学にお越しください! 廊下をなくした広く開放的なLDK 1階は廊下なくし、LDKに広さをプラス。家族でゆっくりとくつろげる開放感のある空間となっています。広さを確保するために収納をできるだけ減らし、その分を階段下収納でカバー。外観のイメージと合わせて、LDKも化粧梁や木板を使って木目調で仕上げています。 今の時代にぴったりのリモートスペースやシアタールーム 2階の洋室は勾配天井にしてロフトを2つ設け、空間を最大限に活かした間取りに。コンパクトながら、おうち時間をたっぷりと楽しめる工夫を散りばめました。2つのロフトのうち1つはシアタールームや一人で本を読むスペースに、もう1つはお子様の秘密基地に。大人も子どももそれぞれに楽しんでいただけます! ロフト階段を軸にしてリモートワークスペースとベッドスペースを分けた寝室は、オンとオフの切り替えも可能。今の時代にぴったりの間取りとなっています。 家族でくつろぐ広々バルコニー おうちキャンプやバーベキューも楽しめる広々バルコニー。おうちにいながらアウトドア気分を味わえちゃいます!また、ホルムアルデヒドなどの化学物質を除去して、免疫力アップに効果的とされる「FFC工法」を採用。長く安心して住める性能にもこだわりました。 限られたスペースながら、遊びゴコロをプラスしてワクワクの詰まった家。実際に見学いただくと、ブログではお伝えできない広さや質感なども楽しんでいただけると思います。皆さまのお越しをお待ちしております。※モデルハウスはご成約済みとなる場合がございます。最新情報はお問い合わせください。

【よくある質問】スキップフロアってどうなの?メリットとデメリットを解説 イメージ
2020/09/24

【よくある質問】スキップフロアってどうなの?メリットとデメリットを解説

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 「スキップフロアってどうですか?」という質問をいただくことがあります。見た目も機能面も魅力的なスキップフロアは、気になっているお客様も多いようですが、注意点もいくつかあるんです。今回のブログではスキップフロアのメリット・デメリットについてお伝えしていきます。 スキップフロアのメリット スキップフロアとは、1階と2階の間の中二階のように「中階層に作るフロア」のこと。よく見かけるのはLDKから階段を数段つけて作った小上がりのスペース。段差を活かした間取りで、見栄えの良さも人気の理由です。スキップフロアのメリットは、縦の空間を利用できるという点。限られたスペースの中で部屋数を増やすことができます。段差によって間仕切りができるので、廊下をつくる必要がなく、スペースを有効に活用できるので、建築面積が限られている狭小住宅では特に人気です。段差違いによって抜け感と立体感が生まれ、空間を広く見せてくれます。 また、LDKから程よい距離感が作れるので個室のような空間として使えて、スタディスペースや書斎、収納などのスペースとして活躍します。 スキップフロアのデメリット 魅力でいっぱいのスキップフロアですが、残念ながらデメリットあります・・・。まず、建築コストがかかってしまうこと。縦の空間を使っているので広さは必要なさそうですが、他のフロアとの繋がりを作りながら見た目もカッコよくするためには、それなりの面積が必要なんです。その広さを確保するためには、リビングなどのどこかのスペースを削ることになってしまいます。また、段差のあるフロアは、老後の生活を考えたときに負担になってしまう懸念もあるので注意が必要です。 スキップフロアは先々までライフスタイルを見据えて、採用するかどうかを決めたいですね。 気になっている方は、お気軽にご相談ください!

忙しい夫婦におすすめの家事ラクポイント〜収納編〜 イメージ
2020/09/22

忙しい夫婦におすすめの家事ラクポイント〜収納編〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。今どき夫婦が家事ラクを叶えるためのポイントをご紹介しているこちらのシリーズ。今回は、家事ラクを叶える「収納編」ご紹介します! 家事の時短や効率を叶えるヒントがきっと見つかると思います! パントリーで家事ラク&すっきり空間 食品のストック置き場や日用品の収納場所に便利なパントリーは、奥様から特にご要望が多い収納の1つです。キッチンの家事ラクを叶えるポイントは「いかに移動を減らせるか」。だからパントリーの位置も大事なんです。キッチンの横並びにパントリーを設けることで移動を減らすことができ、家事の効率アップと時短を叶えます。可変性の棚であらゆるモノを収納できるような工夫もパントリーを使いやすくするポイントです。 玄関まわりの快適を叶えるシューズクローク シューズクロークは、靴はもちろん、傘やアウトドア用品、ベビーカー、子どもが外で使うおもちゃなど、外で使うモノをすっきりと収納できます。よく使うコート類もシューズクロークにしまえるようにすると、外の汚れを家の中に持ち込みません。また、シューズクロークと洗面脱衣所を近くに配置する間取りもおすすめです。リビングに着くまでに着替えや手洗いなど全てを済ませられ、洗濯の家事ラクも叶います! デッドスペースを活用した階段下収納 NEXTの家ではLDKを広く活用するために、LDKの収納は最小限にしています。代わりに階段下のようなデッドスペースをとことん有効活用。ホール階段の場合もリビング階段の場合も、LDKに近い場所に収納があるので、不便に感じることもありません。階段下のデッドスペースを使った収納なら、すっきりとした空間をキープできますよ。 収納は、あらかじめ「置きたいモノ」、「モノの置き場所」、「出し入れのしやすさ」まで考えて計画することが大切です。新しい暮らしに本当に必要なモノを1つ1つ見極めながら収納の量やサイズを決めていきたいですね。

モデルハウスでチェックすべきポイント イメージ
2020/09/17

モデルハウスでチェックすべきポイント

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。間取りや設備などを実際に見ることができるモデルハウスは、見て回るだけでもイメージが膨らみますよね! モデルハウスの見学は、なんとなく見て回るよりもポイントを押さえてから見た方が格段に得るものが大きくなるものです。今回は、モデルハウスも案内しているNEXTの家の営業担当に見学のポイントを聞いてみました! ポイント1:間取りや家事動線 「キッチンから洗面脱衣所までの動線、キッチンの作業のしやすさなどの家事動線、リビングの広さや天井の高さなど、暮らしやすい間取りや動線はどんなものか?をイメージしながら見ていただきたいです。」 小郡市三国ヶ丘にオープンしたモデルハウスでは、リビングの吹き抜けやキッチンやランドリースペースといった水廻りの回遊性など、「こんなのがほしかったんです!」というお声を多くいただいています! ポイント2:暮らしをイメージする 「モデルハウスは実際の家よりも広く作っている場合がほとんど。素材や建具にもこだわっています。逆に言えば、実際の暮らしには必要ではないものもあるかもしれません。自分の暮らしには何が必要かを見極め、叶えたい暮らしに合わせて選ぶことが大切です。」限られた予算の中で、本当に掛けたいところにコストをかけ、不要なところは削りながら満足度の高い家づくりをしたいですよね。 ポイント3:ライフスタイルを楽しむ場所 「NEXTの家は、“ライフスタイルを楽しむ家”を提案しています。それを象徴する1つが“遊びの空間”です。NEXTの家のモデルハウスには、広いLDKやバルコニー、フリースペスなど、その家のスタイルに合わせて遊びの空間を作っています。新しい家で新しい暮らしを始める+αのポイントもぜひ見ていただきたいです。」新しい家を建てるなら今以上にライフスタイルも楽しみたいですよね! 「もっとライフスタイルを楽しむには?」という視点でモデルハウスを見学してみると、新たな発見があるかもしれません。 ポイント4:家を支える性能 「モデルハウスを見学するときは、デザインだけでなく性能もしっかりチェックしてほしいです。デザインを支えているのは家の性能です。今や耐震や高気密・高断熱は当たり前。それをどのレベルで採用しているのかが重要なポイントです。」NEXTの家は、省エネルギーハウスZEHのさらに上を行く、次世代型の省エネルギーハウス「HEAT20G1」を標準仕様で採用しています。ハイセンスなデザイン力と高い性能を兼ね備えた家づくりをしています。 ポイント5:モデルハウスの価格 モデルハウスに行ったら価格も気になりますよね。「このモデルハウスいくらですか?」と聞いてみてほしいと思います。「NEXTの家のモデルハウスは、建売住宅として販売もしていますが、建物と土地のセットでも手が届く金額です。モデルハウスを担当した設計士が注文住宅を作ることだって可能です。」いかがでしたか?モデルハウスを見学するときの参考にしてみてくださいね。

ライフスタイルが楽しくなる家づくり〜バルコニー〜 イメージ
2020/09/15

ライフスタイルが楽しくなる家づくり〜バルコニー〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。NEXTの家が提案しているのは、“遊びゴコロ”をプラスしたライフスタイルを楽しむ家。今回は、人気のバルコニーをご紹介します。 LDKから繋がる広いバルコニー 6月にオープンした小郡市三国ヶ丘のモデルハウスもLDKと繋がる中庭テラスが人気です。建売住宅では珍しい中庭型で、周囲の視線が気になりません。LDKと繋がっているので、お食事後のカフェスペースや、ちょっと一息つきたいリラックススペースとしても最適です。 リビングとバルコニーの段差がないので一体感ができ、LDKをさらに広く感じさせてくれる効果も。リビングで外の景色を楽しみながらくつろぐ時間が癒しを与えてくれます。 2階のルーフバルコニー 2階の屋根の上を活用したルーフバルコニーは、広いスペースを確保でき、無駄のない土地活用ができます。庭や1階のバルコニーに十分なスペースが取れない場合は、ルーフバルコニーを作るのもおすすめです。壁を高くすれば、隣地を気にせずにゆっくりとくつろげます。 隣地に何もない場合は、壁の素材を透明のパネルにして景色を楽しむのもおすすめです。室内からも外の景色がよく見えて、開放感がアップしますよ。 おうちキャンプも楽しめる屋上テラス おうちで過ごす時間が増えている今、「おうちキャンプ」や「ベランピング」が人気なのはご存知でしょうか? 屋上なら広いスペースが確保でき、周囲の視線も気になりません。おうちにいながらアウトドア気分を楽しめちゃいます! 夏はお子様のプールやバーベキュー、ハンモックを置いてお昼寝もいいですよね。ライフスタイルの楽しみが増える場所です。 ウッドデッキやバルコニーは、“生活の中でどんなふうに使いたいのか”という具体的なイメージを持っておくことが大切です。NEXTの家は、ライフスタイルを楽しむ家を提案します。

NEXTの家だからこそできる「土地探し」 イメージ
2020/09/10

NEXTの家だからこそできる「土地探し」

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。NEXTの家では、土地探しから家づくりまでトータルでサポートしています。それができるのは、土地と家に精通したプロがいるから。今回は、NEXTの家で土地探しをするメリットをご紹介したいと思います。 お手頃価格な良い土地に出会える お手頃で条件の良い土地は、情報が出てからすぐに売れてしまうことも多いです。だから、自力で土地を探している場合はチャンスを逃してしまうことも。私たちは住宅会社ですが自社で常に新しい土地情報を入手していて、良い土地があれば自社で土地を仕入れています。常時30〜40区画の自社所有地を持っているので、多くの良い土地をお手頃な価格でお客様に提供することができます。それは、何千、何万という土地を見てきた経験があるからこそ。 手間も時間も省ける 通常は、家づくりとは別に自分たちで土地を探さなければなりません。でも、土地に精通している方でない限りは、どんな土地を選んだらいいかの判断って難しいですよね。人気の福岡市近郊は特に土地探しに苦戦する方も多いようです。NEXTの家では、土地探しからサポートしています。常に入ってくる最新のリストの中からプロの目で土地を判断。ヒアリングの際に伺った条件に合う土地が見つかれば、こちらからお客様にご連絡をしてご提案しています。大切な時間も手間も土地探しのために割く必要がありません。 癖のある土地もお得に有効活用できる NEXTの家では、あえて少し癖のある土地を仕入れることもあります。少しでも癖のある土地なら価格が下がる可能性が高いからです。もちろん、ただ癖のある土地をそのままでは売りません。長い経験で培った土地の活用方法や造成技術を持っている土地に精通したプロだからこそ、できるご提案があります。 仲介手数料が無料 不動産会社で土地を探す場合は、土地購入の際に仲介手数料がかかります。NEXTの家では、自社で所有している土地を販売しているので、仲介手数料がかかりません。その分を家づくりにかけることだってできちゃいます! 土地代を抑えて、家の設備をグレードアップできたらずっと嬉しいですよね。土地探しも家づくりも余計なコストをかけず、お得に♪NEXTの家なら、土地探しもメリットがいっぱいです。

「和室いる?いらない?」和室のメリット・デメリット イメージ
2020/09/08

「和室いる?いらない?」和室のメリット・デメリット

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。ライフスタイルの変化とともに、最近では和室を作らない方も増えてきてますよね。ネクストの家にいらっしゃるお客様も和室を持たない方は増えています。 和室のメリット 最近の和室は独立した個室タイプではなく、LDKの一角に畳スペースや小上がりの和室として作る方が増えてきています。LDKとの間に扉を付ければ、来客時には個室として使っていただけます。 普段は、扉を開けておけばLDKと繋がり、お子様の遊びスペースとしても活躍します。LDKと繋がっているので、キッチンに立ちながらお子様の様子に目が届きます。クッション性が高い畳ならお子様の安全面からも安心ですよね。家族でゴロゴロとくつろぐスペースとしてもおすすめです。 和室を作らない場合・・・LDKに広さをプラス ネクストの家でも人気のカリフォルニアスタイルの家は、広いLDKが特徴。LDKに思いっきりスペースを使うために和室を作らない方も。例えば、18畳のLDKに和室の分の4.5畳をプラスすれば22.5畳もの広いLDKになります。さらに、廊下も作らないので、広く開放的な癒しの空間ができあがります。 和室の代わりに共有のフリースペース 和室の代わりにLDKの横にフリースペースを作る間取りも人気です。趣味や書斎を兼ねたスペースとして使う方や、雨の日のランドリースペースとして活用する方も。フローリングなら掃除もしやすいです。小さなお子様がいらっしゃる場合は、クッションマットなどを活用し安全性に配慮するのもおすすめです。和室を作る場合は、「何のために、どう使いたいのか?」をあらかじめ明確にしたいですね。ネクストの家では、毎日住む家族が快適に暮らすための間取りの提案をしています。

【締切り間近!】注文住宅の住宅ローン減税特例措置は9月末まで! イメージ
2020/09/03

【締切り間近!】注文住宅の住宅ローン減税特例措置は9月末まで!

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。コロナ禍で延長となっていた「住宅ローン減税」の特例措置ですが、対象となる期限が迫っております! 注文住宅、建売住宅どちらの購入でも負担を軽減できる制度なので、ぜひチェックしてみてください! 住宅ローン減税とは? 住宅ローン減税とは、住宅ローンを利用して住宅を購入した場合に年末時点の住宅ローン残高の1%が所得税から10年間控除される税制優遇制度です。例えば、年末の住宅ローン残高が3000万円の場合、最大30万円が戻ってきます。※控除額は最大で40万円。ローン残高と最大控除額のいずれかの小さい方の額が適用。また、消費税率10%が適用される住宅を購入した場合は、控除期間が3年延長されて13年間控除が受けられる特例があります。 新型コロナウイルスによる住宅ローン減税の特例措置 当初は、2020年12月31日までに入居できること(契約から6ヵ月以内の入居)が住宅ローン控除の適用条件でした。ところが、新型コロナウイルスの感染拡大により工事の遅延や期日までの入居が間に合わないといった事態が起きてきたため、下記の適用条件を満たせば、住宅ローン減税を受けられることとなりました。 〈 特例措置の適用条件 〉〇注文住宅を新築する場合:2020年9月末までにご契約、2021年12月31日までに入居〇建売住宅を購入する場合:2020年11月末までの契約、2021年12月31日までに入居 間もなく締切りとなりますので、住宅購入をご検討の方はお急ぎください!NEXTの家では注文住宅と建売住宅の両方を扱っていますので、購入を迷っている方もおぜひご相談ください。

今どき夫婦のための家事ラクポイント〜洗濯動線編〜 イメージ
2020/08/27

今どき夫婦のための家事ラクポイント〜洗濯動線編〜

こんにちは! ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 家事は毎日のことだから少しでもラクに、楽しくできたらいいですよね。今どき夫婦が家事ラクを叶えるためのポイントをご紹介しているこのシリーズ。今回は「洗濯動線編」をお届けします。 家事の時短を叶える動線のポイント 家事の時短を叶える理想の動線は、「玄関」から「シューズクローク」「ウォークインクローゼット」「物干しスペース」「洗面脱衣室」「キッチン」と繋げた間取り。家事にまつわる一連の動線を短く、シンプルに繋げることが家事の時短を叶えるポイントです。 帰ってきてキッチンやリビングに行くまでに、着替えや手洗いなど全てを終わらせることができます。お子様もこの動線なら2階に上がる前に着替えやお風呂を済ませることだってできちゃいます! 洗濯の家事ラクは「作業を省くこと」で叶える! 「洗面脱衣所」、「物干しスペース」、「ウォークインクローゼット」が繋がっている間取りは、洗濯にまつわる「洗う」、「干す」、「しまう」が一気に完了します!多くの方が負担を感じている「たたむ作業」はできるだけ省き、「吊るす」ことで解決。洗った衣類を隣の物干しスペースで干して、その隣のウォークインクローゼットに吊るして洗濯完了です。洗面脱衣所とキッチンが隣接していて料理の合間に洗濯ができるのも、家事ラクを叶えるコツです。 室内物干しスペースを作らない場合はどうしてるの? 室内物干しスペースを作らずに、乾燥機付きの洗濯機で完了させる方や浴室乾燥機を使う方、脱衣所やLDK横のスペースを使う方もいます。ただ、2階に干すことはおすすめしません。「洗濯物を持って上がって、乾いたものをまた持って降りる」この作業、結構な労力と時間を使います。それが毎日続くとなると・・・?家事ラクを叶えるためには、“洗濯にまつわる動線を短く“が鉄則です。『動線を制する者が家事ラクを制する』そう言っても過言ではないほど重要な家事動線。NEXTの家は経験豊富な女性設計士も多く在籍しているので、使う人の目線での家事ラク動線を提案しています! 毎日の家事が楽しくなるアイデアがいっぱいですよ♪

よくある質問! 「リビングスタディ」ってどうですか? イメージ
2020/08/25

よくある質問! 「リビングスタディ」ってどうですか?

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 はじめての家づくりは疑問だらけだと思います。今回は、お客様からよく質問いただく「リビングスタディ」についてご紹介します! 子どものリビングスタディが注目されている理由 東大生の多くがリビングで勉強していたということで注目されている「リビングスタディ」。NEXTの家でもリビングスタディを採用する方が多くなっています。LDKの一角にスタディスペースを作ることで、親の目が行き届くところで子どもが勉強できます。リビングスタディは子どもの集中力も養われると言われています。 コミュニケーションが増える家族共有のスタディスペース NEXTの家では、ダイニングの一角にスタディスペースを作ることもよくあります。キッチンに立ちながら、勉強するお子様に目が行き届く安心感を得られます。ダイニングテーブルの椅子をそのままスタディスペースに使えるというメリットも。 子どもだけでなく家族共有で使っていただけるので、新たなコミュニケーションの場を与えてくれます。 子ども部屋は多目的スペースに リビングスタディが増えるとともに、子ども部屋の考え方も変わってきています。子ども専用の個室として使う期間は十数年。子どもが小さいうちや就職・進学で家を出た後は空き部屋となってしまいます。 だから、先を見据えて「多目的スペース」として使えるように。洗濯物干しスペースや収納部屋、書斎・・・フレキシブルに使えるように、可変性の間取りを取り入れられると自由度がぐんと広がりますよ。“どんな暮らしをしたいか?”によって、間取りのつくり方は人それぞれ。NEXTの家の注文住宅では、一人一人の理想のライフスタイルに合わせたプランを、手が届く価格でご提案しています。

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜キッチン編〜 イメージ
2020/08/20

忙しい夫婦にオススメの家事ラクポイント〜キッチン編〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。毎日のことだから家事の時間はできるだけ短くしたいですよね! 家事の時短や効率は、家の中の「動線」で大きく変わります。今回はキッチンの家事ラクを叶えるポイントを当社の設計士に聞いてみました! 「横の動き」を主体とした動線 家事ラクを叶えるポイントは、「いかに無駄な動きを短くできるか」。キッチンでの無駄な動きとは「移動」です。専業主婦なら1日8時間、仕事をしている主婦なら1日4時間を家事に使っていると言われています。そのうちのほとんどが実は「移動」に使っているんだとか! 驚きますよね。 買い物した食材を取り出す、冷蔵庫に食材をしまう・出す、食器を出す・しまう、料理の合間に洗濯や掃除をする・・・作業を洗い出してみると本当に移動だらけ。家事にはつきものの「振り向く」という動作も実は苦痛に感じるそうなんです。 だから、NEXTの家では「横の動き」を主体として、振り向く動作を極力減らした短い動線を提案。キッチンの裏側に作ることが多いパントリーや洗面脱衣所もキッチンの横につくっています。家事をよく知っている女性設計士の視点を取り入れながら、どこまでも使いやすいキッチンをカタチにしています。 食器棚やパントリーを選ぶポイント キッチンは、カウンターが漢字の「二」のように並列した二の字タイプが主流。食器やキッチングッズなど収納したいモノが少ない方には、腰ぐらいまでの高さの収納棚のみを提案しています。上部の空いたスペースを利用して壁面にタイルを貼ったり、オシャレなオーブンや炊飯器を置いてインテリアとしても楽しむスペースに。モノが多めの方には、吊り戸の収納をプラスして、上下の収納の間を遊びのスペースとして使っていただいています。 キッチンも料理をするだけの場所ではなく、遊びゴコロを感じる楽しいスペースになるように。家事の効率と時短を叶えながらライフスタイルが楽しくなる家づくりをお届けしています♪

カリフォルニアスタイルの家づくり〜LDK編〜 イメージ
2020/08/18

カリフォルニアスタイルの家づくり〜LDK編〜

こんにちは!ネクスト-ライフ-デザインの広報担当です。 吹き抜けがある明るく開放的なLDK。自然を感じながらゆっくりくつろげる癒しの空間。アメリカの西海岸を思わせるカリフォルニアスタイルの家は、NEXTでも人気のデザインの1つ。一般的な住宅とどこが違うのか、今回はLDK編をご紹介していきます! 最大の特徴は広くて明るいLDK カリフォルニアスタイルのLDKの魅力は、なんと言っても「広さ」と「明るさ」。福岡市内に建てる場合は敷地に制限があることも多いですが、吹き抜けにして高さを出すことで広さと明るさをカバーする工夫をしています。高さが出るだけで18畳を20畳ぐらいに見せることだってできちゃうんです! 廊下をなくし、LDKに広さをプラス 小郡市三国ヶ丘にオープンしたモデルハウスもカリフォルニアスタイルを取り入れた家。実は、ここには廊下がありません。廊下を省くことで、その分の広さをLDKにプラス。その土地を最大限に活かし、今の時代のライフスタイルやトレンドに合ったデザインや間取りを採用しています。 リビングの収納は最小限に 多くの人が求めるリビング収納もできるだけ減らしています。リビングに大きな収納を作ってしまうことで、空間のバランスが悪くなってしまうからです。人は、モノが少なければ少ないなりの生活をしていくもの。新しい暮らしに本当に必要なモノを1つ1つ見極めながら収納の量やサイズを決めていきます。収納が少なければ、空間に抜け感が出て広さと開放感を感じるLDKとなります。 だからLDKの収納は最小限にして、代わりに階段下に収納を作ることで解決。モノをたくさんお持ちの方には外部収納もおすすめです。最近はオシャレなものも多いので、選ぶのも楽しいですよ! 新しい家ではどんなライフスタイルにしたいですか? せっかく家を建てるなら、今以上に楽しく幸せな毎日にしたいですよね!